0103
ギターが届いたので練習していた。基本的な運指練習をずっとやっていたら適度に指が痛くなったので、なんか達成感がある。しかしまだぜんぜんうまくは弾けない。左手の指をもっと独立して広範囲に動かせるようになる必要があるらしい。まあそのための練習だ、がんばろう。
他には特に何もしていない。明日からまた普通に仕事が始まるなんて。まあでも、明日は水曜日だから、3日でまた週末だ。しかも三連休だ。そう思うとずいぶん心は軽くなる。そうか?そうでもないかもしれない。
ギターが届いたので練習していた。基本的な運指練習をずっとやっていたら適度に指が痛くなったので、なんか達成感がある。しかしまだぜんぜんうまくは弾けない。左手の指をもっと独立して広範囲に動かせるようになる必要があるらしい。まあそのための練習だ、がんばろう。
他には特に何もしていない。明日からまた普通に仕事が始まるなんて。まあでも、明日は水曜日だから、3日でまた週末だ。しかも三連休だ。そう思うとずいぶん心は軽くなる。そうか?そうでもないかもしれない。
昼過ぎに起きて、何をしていたかあまり記憶がない。夕方にまた閃輝暗点が出てしばらく臥せっていた。最近頻発するようになっていて心配。心配というか、普通に困る。
「もののけ姫」を観た。宮崎駿作品の中だとたぶんこれが一番好き。他はなんかあんまピンとこないのが多い。単純にこれだけ昔家にビデオがあって何回も観たからというだけのような気もする。あとサンが普通にかわいいんだよね。幼少期に普通のアニメ作品などで性癖が歪む的な体験談はインターネットでよく見かけるが、サンはある程度僕の性癖に影響を与えているような気がする。
今日はもうそろそろ寝ようかな。なんか一週間くらい先になると思っていたギターが明日届くらしい。えっマジか。
マルイのロゴはなぜあの形なのか、結局いまだにわかっていない。
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
さほど夜更かしはしなかったはずなのだけど、布団に入ってからもなんだかあまり眠れず、結果夕方近くまでグンニョリしていた。起きてからは・・・イカのゲームをすこしした。あとコードも書いている。単語間の連結スコアを変なHashMapに持つ代わりに疎行列に持たせたら効率がよくなるかなと思って試したが、挿入がかなり遅かったのでやめた。学習中は一旦HashMapにしておいて、推論の時だけ疎行列を使うようにしたらいいかもしれない。これは試し中。
あとは学習を効率化しようとしていろいろ試行錯誤していた。ライフタイムチェッカーとかなり喧嘩をしたが、最終的には和解に至った。scoped threadってあれ便利ね。なんでもかんでも'staticにしなくてもいい。
どうせ続かないのはわかっているけどエレキギターを購入した。いや、そんな風に卑下するものではないな(あるいはセルフ・ハンディキャッピング)。25歳のときの自己イメージを元に自分の限界を決めてしまうのは間違っているし、仮に続かなかったとして、人生の残りの部分でまた触れる機会ができればいいのだ。いま僕は10年間積んでいた本を読みながら日本語変換エンジンを実装しているんだから、10年ほったらかしていたギターをまた手に取る日があっても何も不思議ではないし、それでいいのだ。
とはいいつつ、まあ続けられるに越したことはないのであって、がんばろうと思います。届くのは一週間後くらいだけど。どうせ買うなら正月休みの前にしておけばよかった。
そろそろ寝ます。はあ、一年の計は元旦にありというけど、今日はあまりいい日じゃなかった。まあいいさ。
大晦日。昼過ぎに起きて、また少し買いものをしたり、少しだけ水回りの掃除をしたりした。綺麗になると多少は嬉しいが、所詮はその程度だなという気もする。マイナスがゼロになるだけでそんなには喜べない。
夜はすき焼きを食べて紅白を観ている。かなり「懐かしいヒット曲」が流れるようになっており、加齢を意識せざるを得ない。
これから年越しそばを食べます。みなさまよいお年をお迎えください。
2022年が終わろうとしており、特にそうする必要はないのに総括を書こうとしている。なぜなら去年書いたからだ。悪しき前例主義!こういうのはやがて負担になってきて全部沙汰止みになってしまう、というのはよくあることだが、まあこのくらいなら大丈夫でしょう。嫌ならやめる、のももう慣れっこだ。伊達に干支が一回りするほど日記を書いてはいない。
去年のものはここにある: https://ofni.necocen.info/4277 今年のものを読むために去年のものを読む必要はない。
静電容量キーボードを(ファームウェアと基板を含めて)自作した。これはこの一年の目玉エピソードと言えるだろう。昨年時点ではメカニカルスイッチのキットを一つ完成させただけだったのだが、今年に入ってからRustでファームウェアを書こうと考え、Pro Microだと厳しいのでRaspberry Pi Picoに乗り換え、メカニカルスイッチでの試作を経て静電容量スイッチに移行し、分離型で作り始めるも断念し(技術的な問題ではなく好みの変化による)、大きさの問題からRP2040を直接利用するように変更し、さらに3Dプリンタを用いたケースの制作と、昇華印刷によるキーキャップ刻印までを行った。こうして完成したキーボードでこの総括を書いている。こんな風になるとは全然想像していなかった(正確には、夢想はしたが実現するとは思っていなかった)。もちろんこの成功は既に存在する日本語話者自作キーボードコミュニティが公開している情報あってのことであるから、僕も自分の経験をきちんとまとめて公開し、コミュニティに、そしてあとに続く誰かに貢献したいと考えている。完成が間に合えばアドベントカレンダーにするのがよかったと思うのだけど、間に合わなかったので具体的にどうするかは未定。
あとはこのケースをアルミ切削加工で作りたい、と考えているが、これはちょっと試しに、で作れる価格ではなくなってしまうので、慎重になっている。レジン製のケースがそこそこの見栄えだから、もしかするとこのまま使い続けるかもしれない。いや、どうかなあ。
キーボードのファームウェアをRustで書いただけでなく、Rustでレイトレーシングや日本語変換エンジンを実装したりもした(している)。ファームウェアはもちろん組み込み開発というやつで、Raspberry Pi Picoだとかなりコミュニティが充実しており、わりかし簡単にLEDをチカチカさせたりできる。Raspberry Pi Picoに搭載された2つのコアを両方使って並行処理をすることもできた(ただしこれはキーボードからOLEDパネルのサポートを落としたときに使わなくなった)。昨年TCP/IPを実装したときにも思ったけど、必要に応じて低レイヤにも降りていける言語は楽しくていい。
レイトレーシングは、Twitterの情報系大学院生たちがコーネルボックスの画像を上げたりしているのを10年くらい前に見ていた時から一度はやってみたいと思っていたテーマで、"Ray Tracing in One Weekend"というちょうどいいチュートリアルがあったので秋頃に取り組んだ。書いてあるとおりに実装した(元はC++なので移植ではあるけど)以外にさほど凝ったことはしていないけれど、美麗なCGが自分の書いたコードから出てくるというのは楽しい経験だった。TCP/IPもそうだけど、普段目にしているものの実際の仕組みを(簡略化された形であれ)理解するのは楽しい。
日本語変換エンジンはいま取り組んでいる。これは10年来の積読である「日本語入力を支える技術」を参考に進めているが、どうしてこれを始めようと思ったのだっけ。思い出せない。
実用性・変換精度を追求し始めると個人では到底どうしようもない領域になると思うので、あまりそういうことは考えず、ざっくりそれっぽく動くことを目標にしている。どう頑張っても月に500円払ってるATOKに勝てるわけはないのだ。
数学の勉強は停滞している。コードを書く時間に圧迫されているという側面が大きい。昨年読んでいた「相対性理論の数理」は、特殊相対性理論を扱う4章まで進められたが、そこから一般相対性理論に向けて多様体を導入するところで止まっている。来年は細々とでも再開できたらいいのだが。
停滞と言えば、今年の初めにCコンパイラをCで書くというのも始めていたのだけど、これは挫折している。というか参考にしていたWeb上の記事が尻切れトンボなのでその近辺までしか進められていない。なので、簡単な関数定義とかポインタとか、そのあたりはできているが、構造体定義とかはできていない。これをどうするか・・・は来年考えよう。再開できたらいいのだけど。
仕事の話。新しい職場も2年目になった。つまりもうあまり新しくはない。それなりに頑張っているけれど、あまり自分の持ち味が生きているような感じもしない。そんなものがあるのかは知らない。人手の足りなさに由来する、自分の集中すべきことに集中できていない感覚がずっとあるが、そういうのはないものねだりというものかもしれない。
自分が、手を動かすことで価値を出すタイプなのか、頭を働かすことで価値を出すタイプなのか(もちろんそれは二元論的なものではないが、ざっくりの傾向として)、いまいち測りかねている。後者寄りの働きを求められているとは思うが、手を動かす人員が足りているとは言えない。いや、それを僕が勝手に判断して頭を働かすのを止めるべきではないのかもしれない。あるいは、両方等しくできるべきなのかもしれない(理想としてはもちろんそうだ)。難しいよね。難しいです。
とはいえ、開発チームには完全に馴染むことができたと思うし、そこそこうまくやってるんじゃないですかとも思う。それは素直によかったことだ。
これは追記:業務でGo言語を覚えた。だいぶ前に入門しかけて、なんか文法の癖が強いなと思って挫折していたのだけど、使い始めてみるとその良さもよくわかるようになった。独特な文法は解析速度のためで、実際その速さはエディタのサポートの快適さに結びついているように思われるし、(たとえばRustのような)高度な機能を持たず愚直に書く慣習も、業務における開発では明らかにプラスに作用していると感じる。趣味で書きたいとはまったく思わないが、むしろ、だからこそ、こういう言語が必要なのだなという、これはちょっとした衝撃だった。
婚姻生活は3年目、もうじき3周年を迎える。これについてコメントすることはあまり思いつかない(自分が33歳になったことにコメントすることが思いつかないのと同じように)。うまくいかないことはいろいろあるが、うまくいっていることもある。僕のように、放っておくと部屋にペットボトルのゴミを300本だか400本だか放置しても平気(平気ではない)な顔をしているような人間が、曲がりなりにもシャキッと生きていこうと思い続けていられるのは、生活を共にするパートナーあってのことなのだろうと思うとそれなりの感謝はある。あれ?でもそれはルームシェアとかでも全然いいんじゃないの?うーん、まあ、それはそうかもしれないな。ただそうしていない、というだけで。
そういえば転居をした。2年での転居というのは小学校以来のことだ。転居にはエネルギーが必要だから、本当はもうしばらく同じところに住む想定だったのだけど、僕はもうリモート勤務だし転職もしたし、僕の勤務地の都合で住居を選ぶ理由が何一つなくなったので、妻の職場の近くに移った。しかし、この転居はあまり成功ではなかったなと思う。街の雰囲気は旧居のほうがだいぶ好きだったし、なによりこの街にはラーメン屋がない!とはいえ買いものに使うスーパーは近くなったし、いい雰囲気の居酒屋が近くにあるのもよい点と言える。ラーメン屋をなんとか誘致したいものだが。
妻の勤務先が来年また変わるので、おそらく来年また転居するだろう。願わくば、ラーメン屋があってほしい。
健康に関していうと、あいかわらず低調だ。偏頭痛は改善していない。しかしオンライン診療で処方してくれるクリニックを見つけたので(四半期に一度は対面診療に行かなければならないが)通院の手間はずいぶん削減された。毎日薬を飲んでいてもなるときはなる、これはもう仕方がない。たまにはMRIとか撮ってもらったほうがいいのかもしれない。
秋には(ついに)新型コロナウイルス感染症に罹患した。発熱はそこまでひどくなかったが、過去に覚えがないほど喉が痛くて閉口した。ただの風邪というわけにはまだまだいかないらしい。目立った後遺症はなかったのでそれはよかった。
肩凝りがひどい一年だったなと思う。これまでもそういう時期はたびたびあったが、今年は一年中辛かったような気がする。なんだろうね。運動とかしたほうがいいのかな。それはそうなんだろうな。
コードを書く以外の趣味について。今年の後半は比較的アニメとゲームを楽しんだと思う。アニメもゲームも最近の僕の中ではどちらかというと(今風に言うなら)タイパの悪い娯楽という認識になっていて、あまり積極的に時間を使いたいとは思っていなかったのだけど、最近すこし変わってきた気がする(意識してそうした部分もある)。スプラトゥーン3はけっこうガッツリ楽しんだし(弱いけど)、ポケモンも妻が遊んでいるのを一緒に観ていた。アニメに関していうと「リコリス・リコイル」はよかったし、「ぼっち・ざ・ろっく!」はとてもよかった。ガンダムも初めて観ているけど面白い。もうちょっと宇宙空間での戦闘のリアリズムを主張してきてほしい感じはある。あとチェンソーマンもよかったですね。
あと、フィンランド語の勉強をすこし始めた。なぜ???なんかTwitterで誰かがDuolingoのフィンランド語コースを始めたと言っていて(@qnighyだったかと思う)、ああ、そういうカジュアルな始めかたも可能なんだ、と思ったから軽い気持ちで始めた。いまのところ3週間ばかり続いている。まあ、一日10分スマホでぽちぽちするだけなので、たいしたことは身についていないが、継続は力なりという諺を信頼していこうじゃないかと思う。おじさんに可能なのは継続することだけなのだ。
本はあまり読めなかった一年だったと思う。まあ、そういう時期もあるので特に気にしてはいない。人生も30年を超えるとこういうパターンもだいたい既出になってくるので助かる。
それから、小説を書きたかったのだけど、これは完全に進捗がゼロ。自分の書く文章に対する照れくささとの闘い方がなってない。アイデアを弄ぶばかりで全然具体的に取り組めなかった。別に何年掛かったって構わないが、すこし反省している。
そういうわけで、できたこと、できなかったこと、いろいろあるけれど、概ねいろいろ挑戦できた1年だったかなと思う。Twitterのbioに掲げている、「背伸びして生きることを忘れない」を多少は実践できたのではないだろうか。実際に背が伸びたかはともかく。
来年の抱負として挙げることを考える。趣味でコードを書くプロジェクトの流れはしばらく継続していきたい。OS自作とかね。数学の勉強や読書も両立てきたらなによりよい。
それから、ギターを始めたいとすこし考えている。これは完全に「ぼっち・ざ・ろっく!」の影響だ。いま住んでいる家は明らかに壁が薄いので絶対やめたほうがいいと思うが、もうすこし人気のないところに越した暁には多少鳴らしても大丈夫なんじゃないかと思い、それならやってやろうか、いやお前練習嫌いだろ、などと考えている。そう、僕は練習が嫌い。ピアノのレッスンだって結局何一つ楽しくなかったのでやめたし、語学もそうだがとにかく反復練習が嫌いなのだけど、いつまでもそういう過去の失敗に囚われていないで、また挑戦したらいいんじゃないかと思う。そういう心境の変化もまた、老化の一部っぽいよな。
そういうわけで、本年中はたいへんお世話になりました。皆様よいお年をお迎えください。来年もよろしくお願いいたします。
0123。
完全に昼夜逆転している。起きたら三時頃で、年末の買い出しに出かけたのは五時過ぎだった。それほど大したものは買っていない。足を火傷して以来初めてちょっと遠出をしたが、やっぱりまだあんまり靴を履いたりはしない方がよさそうだなということがわかった。痛くはもうないけど。
昨夜はInputMethodKitを利用した日本語変換が動作するところまで実装した。backspace押下時の挙動がまだ不穏な気はしているけれど。ここを直せばあとは変換候補の修正をするところか。変換自体の改善もしたいけど。あとデータ読み込みが遅いのもなんとかしたい。疎行列として保存すればもうちょっと早くなるんじゃないか?これは。
明日も買い物に行くのであまり夜更かしすべきではない。しかしそんな早くも眠れまいな。
イニニク
昼過ぎに起きたが、どうにも偏頭痛の調子が悪く夜まで呻いていた。すっごい痛いというわけではないんだけど、明るいほうを見るとしんどい、みたいな。薬を飲んでしばらくしたらよくなった。難儀な身体だぜ、まったく。
作業机の周辺を片付けた。キーボードのもう使わなくなったパーツ群をしまったり、試作の時に作った基板を捨てたりした。机の上がだいぶ片付いて満足している。満足しているというわりにはこの状態は維持されないのだが。
とはいえ、ケースの設計はここからまだ考えることがあるが、基板についてはほぼ完成といって良いだろうから、電子工作の真似事をする機会は減りそうだし、とりあえず今日片付けたものについてはしばらく出すことはなさそうな気がする。まあケースの設計に合わせて基板も作り直すかもしれないが。というか今もデバッグ用の端子がちょっとはみ出している問題があるので、どこかのタイミングではそうすることになるだろう。
相も変わらず「ぼっち・ざ・ろっく!」#12のライブシーンについて考えている。「星座になれたら」の歌詞のことは措くとしても、あのギターソロの場面が後藤さんと喜多さんとの間の強い信頼関係を示していることは明らかだろう。モノローグから明らかであるように、喜多さんは後藤さんを信頼している、後藤さんならこの状況も(「も」。cf. #8)ひっくり返せると信じている(それがどのようにであるのか、彼女は全然具体的なことを知らない!)。一方で後藤さんの内心については顕わに語られないけれども、彼女もそれを理解しそれに応えようとしたことは間違いないだろう(でなければ喜多さんが曲がりなりにもアドリブで対応した時点でそれでよしとするのではないか。彼女は自分から遊びに誘うと諸々の決定の責任が自分に降りかかるのが嫌すぎて誘えないような人間なのだ)。
こういう短時間での非言語的な意思疎通は、ライブ以外の場面で描かれる後藤ひとりという人物にはまったく不可能に思われる。ぜったい無理でしょ。いつもみたいに溶けるやつじゃん。でも、それを可能にする回路が、「一緒に音楽をやる」ということなのだろうと想像する。僕はやったことないから知らないけど。
冬休み、突入でぇ〜す!
冬休みなのでボンヤリしていた。嘘。キーボードの組み立てをした。基板のはんだ付けは久しぶりだったけど問題なくできたのでよかった。
設計を変えたら打鍵音はいい感じになったのだけど、底打ちしたときの振動がけっこう響くようになった気がする。なんでだろう。前は音に逃げてた振動が直接ケースに伝わるようになったのかな。
あとは、これをアルミにするだけで15万円かかる、という事実との向き合い方かな……。
日本語変換は設計を考えている。どこまでをSwift側でやって、どこからをRust側に書くかが難しい。Rust側にはOS依存の事情を持ち込みたくないが、そんなに綺麗に分解はできないのが世の常だ。
「ぼっち・ざ・ろっく!」#12のライブシーン、の喜多さんがアドリブでギターソロを弾くところを10回くらい見返している。ものすごく格好いいので好きになってしまいそうだ。
それはそうと、「星座になれたら」、これを後藤ひとりさんが書いて喜多郁代さんに歌わせたんですか???こんなん直球のラブコールじゃないですか。
さて寝ます。明日はローマ字変換の実装進めたい。
仕事納めの日だというのに会議が5つも入っていてほとんど何もできない。少ない自由時間も歴史的建造物の調査などで終わってしまった。いろいろな実装が試みられた形跡があり、結局どれが動いているのかは見ただけではよくわからない。
発注していたキーボードケースが届いた。今回はレジン素材にしてみたが、思ったより歪むなと思った。手触りは期待したとおりの感じ。明日組み立てられたらと考えている。
「ぼっち・ざ・ろっく!」#12観た。文化祭ライブ回。いや、いいね。喜多さんがギターソロの代理をアドリブでやってるところとか、一生懸命練習して、咄嗟のトラブルにも対応できて、えらい、えらい子やね、、と思った。彼女の一生懸命さが報われる、いや、そうでなくてもいい、ただ、輝かしい思い出にさえなってくれればいい、そんな日が来ますように。
寝ます。明日ははんだ付けをするつもり。あとローマ字かな変換の実装をしたい。
寝不足のわりにはさほど眠くなかった。全体的にボンヤリしていたような気はするが。月曜日なんてそんなものといえばそうかもしれない。
Linuxのcrontabの記法では、月曜日は1だが、AWS ECSのタスクスケジューリングのcron記法では、月曜日は2であるらしい。えっ、そんなことある?僕が何か勘違いしている?混乱したので数字で書くのはやめてMONにした。
眠ります。明日は年内最終出勤。会議が5個あるからなにもできないだろう。