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bevyからECSを抜いたようなフレームワーク、Claudeに作らせたらなんかそれっぽいのが出てきた。粉体シミュレイタをそっちに載せ換えさせたらバイナリサイズがググッと小さくなって嬉しい。が、中身をまったく見ていないので読んでいかなくてはならない。まだ足りてない機能もあるしな。
寝ます。
bevyからECSを抜いたようなフレームワーク、Claudeに作らせたらなんかそれっぽいのが出てきた。粉体シミュレイタをそっちに載せ換えさせたらバイナリサイズがググッと小さくなって嬉しい。が、中身をまったく見ていないので読んでいかなくてはならない。まだ足りてない機能もあるしな。
寝ます。
「ダンガンロンパ」をクリアした。面白いんだけど議論パートはどうしても不満が残るというか、正答の自由度が低過ぎるように思える。こういうののバランスは難しいだろうなとは思うが。
「スーパーダンガンロンパ2」を始めた。いいね。ちゃんと「続編」をやって来ている。ただ操作が急に複雑になったので対応が難しい。こっちはいまだにコントローラのボタンの配置が覚束ないのに。
寝ます。そういえば、bevyからECSを抜いたような軽量フレームワークがほしいんだよな。wgpuとwinitと、カメラとかライティングが必要なのか?Claude Codeに頼めば作ってくれたりするだろうか。
長さだけ考えれば睡眠時間はかなり普通に確保できているはずなのに、いつも眠く、ボーッとしているのはなぜか。たとえば、耳栓が耳に合ってないのか?
家で仕事もせず赤子と向き合ったりゲームしたりしてばかりいると、自分のキャリアについての不安が頭をもたげてくる。その上、自分のなけなしの技能はAIで完全に代替可能でもある!今すぐにでもコーディング以外の経験を積むために努力しなくてはならないような焦りがあるが、今は何もできない。(できるだろ、やれよ、という声がする。できない。)
寝ます。
ねむーい。「ダンガンロンパ」Chapter3まで。2010年に自然言語で対話可能なAIを想像すると、SVMと強化学習が挙がるのだな、と思った。ニューラルネットが再評価される前の世界。
寝ます。
ヒゲ脱毛に行ったり、友人とひさびさに会って飲んだりした。2ヶ月ぶりの酒!
ソフトウェア開発以外の業務におけるLLM活用について話した。もう普通にそういう世の中になってきてるんだな〜と思いつつ、5年後に存在するのか不透明な職業(過言)しかやってこなかった俺って……という気分にもなる。どうするんだろね。
寝ます。
暇な時間はだいたいゲームしてた。あとClaude Codeに指示出したり。playwright-cliを入れてるからレイアウトの修正とかもやってくれて助かる。
寝ます。
macのSteamで「ダンガンロンパ」を遊ぼうと思ったのだが、なんかコントローラがうまく認識されない。キーボードでやればよいのだが、僕のキーボードにはファンクションキーがないので厳しい(ゲームがファンクションキーを要求するなよとは思う)。仕方ないのでParallels Desktop上のWindowsから試したら動いた。どういう仕組み?
寝ます。
プロジェクトが一段落したので、Claude Codeに動いてもらうためのハーネスを整えたりしている。実際はなんかよさそうなまとめ記事をClaudeに投げつけて提案させているだけだが。Codexとの連携も一応作ってはみたが、実際どう動くかはまだわからない。
しかし、こんなことをしても何も楽しくないなという感情もある。楽しくなくてもやらないとこれから先ついていけないと思うからやるのだが。それに、いつしか自分で細かい実装をやるのが億劫になってしまったのも事実だし。
寝ます。
ぴよログダッシュボードは無事デプロイできて、Android端末のオートメイションも一応それっぽく動くようになった。ただ素朴にやってるので月をまたいだ時に取りこぼしが発生しそうな気がしており(というかまあ、するでしょ)、どうやって拾うのかは月末までに考える必要がある。
今回は小さいプロジェクトなので、本当に一行たりとも自分でコードを書いていない。というかほぼ見てもいない。デザインもClaude Codeが勝手にやってくれたし。これで俺もバイブコーダーか?
寝ます。
ぴよログダッシュボードをClaude Codeに作らせている。とりあえずフロントエンドとバックエンドの実装は終わったので、あとはエクスポートの自動化とデプロイをやる。結局こういうのが一番面倒なのだ。
動作確認をするためにサーバーを起動したりkillしたりする時にいちいち許可を出すのが面倒だったので、スクリプトにまとめてskillにしたらいい感じになった。skillってこういう感じで使えばいいのね。便利なのでみんなもやったほうがいいです(?)。
寝ます。