diary

0820

今日は仕事に行きました。でもあんまり元気なかったし早めに帰った。今月は勤務時間足りなさそうだ。仕方ないよな。

仕事はまあおおむね順調。ただテンションはあまり上がらない。今日はいろいろ進めていたら終わったけど、明日以降はまた重たい不具合と闘わなくちゃいけなさそうだ。やれやれ。

夜はすこしゲームをしてすこし本を読みました。ステーキ肉を焼いたらちょうど良い焼き加減でした。おなかの調子がまだ不穏なのであまり食べなかったけど。


0819

朝起きてもまあ案の定元気ない感じだったので仕事はお休みしました。でも新しいフェイズの開始日だったので同僚にいくらか説明と指示を書きました。

書いてすこし寝ていると、熱はいくぶん下がり、腹痛も治まりました。これなら明日はなんとかなりそうだ。夕方になってまた少しだけ上がったけど、これは今夜ちゃんと眠れば良くなるやつなんじゃないだろうか。やったぜ。


0818

あいかわらず具合が悪いですがそのうち良くなると信じて寝込んでいます。寝てると熱は下がる。すこし動くとまた上がる。腹痛はときどきやってくる。頻度は下がったようにも思うけど、慣れの問題かもしれない。


明日はお盆明け、のはずですが、これはまあよほど一発逆転がなければお休みだと思います。同僚に指示だけ出さなきゃ。病院もいったほうがいいかなあ。


0817

朝起きてもまだ腹痛がひどく熱も下がっていなかったので大きな病院の救急外来に行く。四時間掛かって血液検査とかCTとか撮ってもらったけど、結局「たぶん腸炎でしょう」みたいな話になった。まあそれ自体はそうではなかった場合のリスクを減らすために必要なことなので構わないんだけど、それで出してもらった薬が整腸剤だけだったので、まじかーと思った。まあ治るならなんでもいいんですが。週明けくらいにはよくなっていると期待されるそうですが、それでも改善しない場合はまた診察を受けてくださいとのこと。まあその頃にはお盆も明けているのでなんとかなるでしょう。しかし、はー。

帰ってからは寝てました。夕方頃はなんだかちょっとよくなった気がしていたんだけど夜はまた具合悪くなってきちゃった。うーん、やだなあ。今夜もさっさと寝ましょう。


0816

昨晩からなんだか異常にお腹が痛いと思ったら熱が出てました。お腹は痛いです。単なる風邪ならいいのだけど。

寝込んでいる間いくらか本を読みました。そういう意味では有意義な日だったと思います。しんどいけど。


0815

夕方までだらだらして、それから高いお蕎麦を食べに行きました。なにやら高級なところだったようだけど、蕎麦そのものはまあ蕎麦だなという感じだった。にしん蕎麦はおいしかった。

そのあとはビアバーに行ったけど、ちょっとおなかいっぱいで疲れてしまったのでそんなには飲めなかった。残念。


明日もたぶんのんびりします。夜は焼き鳥を食べに行くかも。


そういえばいわゆる「なろう小説」というやつを(強く薦められたので)読んでみたのだけど、なんとゆーか微妙でした。情景描写が無いとか文章が怪しいとかはまあいいのだけど、お話に特段の起伏がないし、作家の企てみたいなものも感じられなかった。べつにそういうのが必ず必要と言いたいわけではないけれども……。ただ僕にはあまり楽しめなかったな。


0814

昼くらいに起きて家族で梅田?の商業施設に行きました。なんかいろんなお店があったけど人がいっぱいいたのと暑かったのとで疲れてしまった。そのあと新幹線で東京に戻った。夕方以降なんだかあまり具合がよくない。熱中症かもと思ったけどよくわからない。明日は元気かなあ。


明日はほこらんさんとねておきたさんと蕎麦を食べに行きます。でもそれは夜なので昼まではのんびりと本を読んだりします。


0813

昼過ぎに起き、すこしのんびりしてから家族で出掛ける。なんか有名らしいコーヒー屋さんに行く。30分くらい並んでまで飲むようなものとは僕には思えない。チョコレイトケーキはおいしかったけど。あと単純に僕はコーヒーの味がよくわからない。普段飲まないし。

そのあとは西宮のショッピングモールでうろうろした。変なシャツとか買ってもらった。これはいいシャツだ。おそらく休み明けに会社に着ていったらその日は僕のシャツの話題で持ちきりになるだろう。

夜は高校の同期と飲んだ。片方は去年会ったけどもう一人は卒業以来?だったので「ぜんぜんわからなかった」と言われた。話はまあ同級生のその後とか(僕は当時の同級生たちと半ば自発的に半ば自然に没交渉になったのでいまでも親交がある友人の話はいろいろと興味深かった)。あとはなろう小説の話とかマンガの話とか。うん、せっかく学生時代をともに過ごしたのだ、もっと親しくしてもいいのかもしれない(まあインターネットではたまに話すけどね)。


明日は午後に東京に戻ります。やはり帰省というのはこのくらいのスピード感がいいな。