andante

0210

粉体シミュレイタの実装はかなり改善され弱いながらも粉体時計現象が見え始めたつまりそれほど極端ではないが粒子の分布に偏りが見られそれが周期的に移動するようになったちなみに粒子が1種類の場合はある条件で片側に偏ったままになる2種類あると偏り方に遅延が生じるなどの理由で行ったり来たりするのかな論文はあんま読んでない
あとはリファクタリングをしたりパフォーマンス改善したりした上でブラウザで動作させたいと思う道はまだ遠い


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0209

よく考えると小選挙区制って全然意味不明の仕組みだなと思った全部の選挙区の1番人気だけ集めて来るのは少なくとも民意反映システムとしてはどうかしているだろうこうしたい理由も理解はできるが……

粉体シミュレイタの実装をちまちま修正している粒子の衝突時にたまに爆発的に加速してしまう問題があるのだがこれがGPUでのみ発生しているのでなんかそのあたりのロジックが悪いのだろうと思いCodexに探させている解決できるといいんだけど


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0208

選挙行ったりバタバタしてたら一日が終わった雪が降ったらしく小さな雪だるまが点々と置かれており人々がはしゃいでいる様子がわかった


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0207

粉体シミュレイタのパラメータをいじっていたら少しそれっぽい現象が弱く見えるところを見つけたかもしれないもうすこしちゃんと調整すれば見られるかも
それはそれとして数値計算ロジックをCodexにも見せたらまたいろいろこねくり回してしまい結局なんか遅くなっているGPUのほうがCPUより1割くらい速いもう少しなんとかならないのか

0206

六角電波のコピペだと思っていたら長谷川式認知症スケールだった回


粉体シミュレイタパラメータを少し調べて合わせてみたけどイマイチ再現しないそれとGPUのほうが遅いことに気づいたこれは粒子数が少なくて旨味がないのかあるいは描画タイミングに同期しちゃってるからとかなのかそれは明日調べる


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0205

粉体シミュレイタのGPU対応はなんかそれらしく動いたただ期待したほど高速化はしなかったし現象の再現もできていないパラメータちゃんと調べたほうがいいな
とりあえずClaudeが書いてきたコードを読んで勉強している要するにデータをバッファに書いてシェーダでゴリゴリ計算して読み戻せばいいんだろという認識だが具体的にBevyでどうやってるのかはよくわかっていない


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0204

生活が不規則になり日付や曜日もよくわからなくなっている体調もメン調もあまりよくない

粉体シミュレイタのGPU対応は部分的には動いているようだが完成はしていないとはいえ部分的に動くならあとは不具合を直せばいいのではないかと思うClaude Codeを応援している


生まれる少し前のことはずっと昔のように思えるのに生まれた少し後のことはわりと最近のような気がする実際はそれらの間にはそれほどの時間は経っていないことを数字で確認すると少し驚く

0203

粉体シミュレイタは結局まだ現象が再現できていないがそれはそれとしてGPU計算とかできないもんかなと思ってClaude Codeに投げている別にできなくてもいいんだけど自分で何一つわかってないのにできても仕方ないし


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0202

粉体シミュレイタをいじっている概ねそれっぽいものはできたのだが衝突時の挙動が怪しかったりしてよくわからない時計現象自体はまだ再現できていない

あと4つの4ソルバーについてChatGPTと議論している結局途中結果の表現をどうするかが悩ましくf32に潰してしまうと効率はいいが誤差の心配がありかといって根号やら何やらを生真面目に保持していると同値性の判定が厳しくなるし効率も悪いいい妥協点はないものか


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0201

飛ぶように1月が過ぎ去っていった


なんとなく思い立ったので粉体シミュレイタをClaude Codeに書かせている15年も前に作りかけて結局観たい現象は観れずじまいだったのだけど今なら自分で実装しなくてもいいし計算機はずっと高速になったし結局どうなるのか試したくなったうまくいけばブラウザでも動作させられるかもそしたら楽しいと思う


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