diary

0228

仕事の前にジム行ったら、いつものトレーナーさんが「急遽来月だけ仙台に行くことになりました」とか言ってた。人手不足らしい。なんか大変だなあと思った。

仕事は納品など。一時はどうなることかと思っていましたけど、なんだかんだで致命傷はみんなの協力でだいたい治せたので、まあ残タスクはあるにしてもギリセーフというところでしょう。いや、ほんとみんなのおかげです。この気持ちを感じなくなるようにはなりたくない(いや、みんなが努力しなくても仕事が回れば理想的なんだけど、そういう話とは違うくてね)。


僕は二次元美少女を好きになったとしても、結局その中に自分を彫刻することしかしていないんだな、と、すくなくともそうとしか思えなくなってしまったな、と思った。橘さんとか完全にそうだし、たぶん鷺沢さんもそう。津島さんもそうだと思う。長門さんだけは違うと信じたい。あの人だけは僕を外側から動機づけている、はずなんだ。

1.手ごろなキャラクターを見つけます
2.自分をその内面に彫刻します
3.「せめて君だけは幸福になってくれ」と願います
4.おわり


明日はまあ残タスクなど。あ、仕事の前に心療内科(定例)。