0711
体調が良くない。なんか月に一度くらいこんな感じになるんだけど何なのかな。風邪……?すこし喉が荒れている気はする。
それはそれとして前歯の歯茎に口内炎ができるという異例の事態になっており、とにかく身体が弱っているらしい。うーん、やはり残業が多いのが効いてるのか?
バチェロレッテ シーズン3を観た。まあ結局、バチェロレッテシリーズはシーズン1で完成していて、あとはもう蛇足なんだよなという確信を再確認するだけだったな。
寝ます。元気になりたーい。
体調が良くない。なんか月に一度くらいこんな感じになるんだけど何なのかな。風邪……?すこし喉が荒れている気はする。
それはそれとして前歯の歯茎に口内炎ができるという異例の事態になっており、とにかく身体が弱っているらしい。うーん、やはり残業が多いのが効いてるのか?
バチェロレッテ シーズン3を観た。まあ結局、バチェロレッテシリーズはシーズン1で完成していて、あとはもう蛇足なんだよなという確信を再確認するだけだったな。
寝ます。元気になりたーい。
ちょっと体調良くないかも?
AWS AppRunnerはイマイチだなと思うことが多い。IP制限をかけようと思ったのだがSecurityGroupのルールが適用されるのは外向きトラフィックだけで、内向きには使えないらしい。だから前段にCloudFrontを置いてIP制限をしようと思った場合、WAFを2つ使う必要がある。しかもWAFのルールにCloudFrontのための穴を開けるのは自分で何らかの自動化をやらないといけないらしい。面倒すぎる……。
CDKへの対応状況といい、AppRunnerはまだまだ途上だなと感じる。Fargateがいいよなと思った。ここから切り換えられるかというと微妙なんだけど……。
blogの設計はいろいろ試行錯誤をしている段階。やはり非同期関数を受け渡しするのはRustだと書きづらいなという感じで、採用にとても躊躇する。まあ、そのことがわかったのは収穫だったと言えるのではないか。
寝ます。
いそがしいそがし。たぶんこれ来月まではずっとこんな感じなのかな……。やれやれ。
SeaORMを使ったDBアクセスを関数型っぽくやるやつに挑戦している。まあできないことはなさそうだけど、Rustの関数型っぽくなさみたいなのが結構ストレス。具体的には、非同期関数を返す関数みたいなのを書きたいとき(たとえばコネクションから「IDからレコードを返す関数」を返す関数)、返り値の型が長いしtrait objectが必要になる(impl FnOnce(i32) -> impl Future<...>の2つ目のimplが(stableでは)書けない)。nightlyならちょっとマシだが、どうしたものか。まあでも、あとでまた普通のリポジトリパターンにするのは難しくないだろうし、もうすこしこのままやってみる。でもこれ関数に渡すのもたぶん大変なんだよな。
寝る。
なんかあまり意識してなかったけど寝不足で元気なかった。インフラをちまちま直したり、負荷試験の検討したりしていた。
TypeSpec→OpenAPI Schema→Rustという二段構えのコード生成をしているけど、なんかイマイチ体験がよくない。思ったコードが出なかったときに切り分けが必要になるのと、OpenAPIならこう書けばいいのでは?というのをTypeSpecではどう書くんだ?みたいに誤差を逆伝播する作業も微妙。うーむ。まあもう少し耐えてみるか。
それはそれとしてrust-axumジェネレイタの生成結果もイマイチ。4xxや5xxレスポンスはエラーハンドリングとして扱いたいという感覚があるのだが、そうはなっていないらしい。うーん。まあでも、これはこれで良いのかも?アプリケイションレイヤのエラーをプレゼンテイションレイヤのレスポンスにきちんと詰め替えるのは、明示的に書く方がいいかもしれない。いや、どうかな……。似たようなコードが量産されるとメンテナビリティの観点からはマイナスだけど。まあこれもやってみるしかない。
寝ます。
さ さ の は
さーら さら
なんだっけ。ポケモンリーグを2度目の制覇した。今回はレベルが45くらいになったので、かなり余裕で突破できた(誰もひんしにならなかったのではないかな)。
せっかくなのでレッドにも挑戦してみるかと思ってシロガネやまに行ったけど、やはり歯が立たなかった。歯が立たなかったと言うほどではないか。タイプ相性で殴れる相手はレベル差が30あってもなんとか闘えるが、カビゴンLv75には為す術がなかった。かくとうとゴーストが有効?じめんとかも受けられるか。あとは何らかで凍らせるとかもいいのかもしれない。しかしのしかかられるとひとたまりもない。
まあ、これ以上は無理して進めても別にいいかなという気はするので、このくらいにしましょう。楽しかった。交換できなかったのは心残りだけど。
寝ます。
カントー地方のジムバッジも全部集めた。そういえばロコンは結局解雇した。ほのおのいしが結局入手困難過ぎる。
かわりにヘルガーを加えている。エスパー対策にもなるしなかなか期待できそうだ。
とりあえずもう一度ポケモンリーグに挑んで、それからレッドと闘おうと思うのだけど、たぶんあいつの手持ちはレベルがおかしいので、しばらくは無理かもしれない。うーむ。
blogのリニューアルは少しだけ。TypeSpecでAPIスキーマを書き始めた。なんかまだドキュメントが足りてなくて手探りでやっていて、正直YAMLを直接書くのと何が違うんという感じではある。とはいえだいたいできたので、ここからバックエンドのコード生成に進もうか。
寝る。
ポケモン銀、とりあえずポケモンリーグ制覇まで進めた。これってどこまでやればクリアなんだっけ。シロガネやまでレッドと対決するところ?
なんか緑のときよりレベル低いパーティで行くことになり、だいぶアイテムでごり押しした部分がある。メンバーはラプラス、メガニウム、デンリュウ、オニドリル、ロコン、クラブ(ひでん要員)で、レベルは(クラブを除いて)40〜44程度。でも今作は四天王やチャンピオンのレベルもそんなに高くない(高々50くらい)ので、まあなんかシナリオ的にそんなにレベルが上がらないもんなのかも。チャンピオンロードとかアッサリしてたしな。
明日はカントー制覇を目指すつもり。でもblogのリニューアルのことも考えないといけないんだよな。
遅くなってしまったが寝ます。
ふと思い立って、このblogのバージョン12を作ることにした。今回はバックエンドでHTMLをレンダリングするのはやめて、RemixでSSRをしてみたい。デザインは基本的に現行を踏襲するつもりだけど、どうやって作っていたかもう思い出せない。CSSの書きかたとかたぶん全然違うよな。tailwind?ってやつ?
ねるよ。
テスト書いてたら一日終わってしまった。本当は半日くらいでPR出せるつもりだったのだけど、なんかタイムゾーンのずれに起因する問題にはまってしまった。結論としては、DBRiderに食わせるYAMLに日時を書いておくとタイムゾーンが変になる(UTCで解釈されたあとでローカルタイムゾーンに合わせて調整される?)ので、文字列として解釈されるようにクォートすべきのようだった。YAMLに日時型の記法があるなんて知らなかった。やれやれ。やれやれだ。
ともあれ難産だったPRは出せた。CIをちょっといじる必要はあるけど。明日こそインフラをやりたい。
「響け!ユーフォニアム」最終話まで観た。滝先生には本当に思うところがいろいろあるけれども、まあ終わり良ければという感じで、良かった。良かったけど、黄前さんが副顧問になってしまって大丈夫なんだろうか。僕は当初より一貫して滝先生の嘘の多数決方式には批判的だし、そのことへの批判は本編において十分展開されなかった(即辞めた先輩いたよね?総集編映画でカットされたから思い出せないけど……)と感じているので、主人公がそのままその再生産に加担するおそれがあることについては懸念を持たざるを得ない。(とはいえ、現在の北宇治高校はもはや普通に強豪校であると推測されるので、もはやあの多数決の欺瞞性みたいなのは消失しているのかもしれない)(いや、しかし3年生篇における「滝先生の神格化」批判も、やはりきちんと検討されたとは言えないのではないか?)
でもまあ、良かったよね。上手くなりたい。そういえば仕事を再開してからギターを触る頻度がすごく下がってしまった。忙しくてよくない。
寝ます。明日はちょっと寝坊して行こうかな。
テスト書くぞ!と思っていたのになんやかんやであまり時間取れなかった。半分くらいは書けたけど。明日残りをやる。残りをやって、インフラもやる。
インテリ都知事候補が長髪であることに難癖をつけている人が案外多くてびっくりしている。「一般市民にはウケが悪い」みたいに「一般市民」をダシにする難癖が評判悪かったからか、最近はTPOがどうとか言っているらしい。ピンクに染めてサングラスかけてとかならまだしも、全然常識的な範疇に収まっているわけで、それがちょっとトラディショナルなスタイルから外れていることをTPO云々と非難するのは全然意味がわからない。都知事選はいつから公立中学になったんだ?じゃあハゲてる候補はかつらを着用しないとTPOを弁えてないのか?(しかし、女性が化粧してなかったら同じように非難されそうだし、これは皮肉になっていないかもしれない)
これは純粋な邪推なのだが、こういう難癖をつけている人ってコンサル屋さん的な仕事をしていて、当該候補を競争相手と看做しているのかもしれない。だから自分の着眼点の方が優れていると言いたくなってしまうのだろう。そして落選したら(たぶんそれはそうなる)「ほらね」って言いたいのだろう。そんなことしてないで他のもっと気に入る候補者を応援するなり自分が出馬するなりしたらいいのに。
小学校から大学生までずっと長髪でいた。自分の顔の輪郭がどうしても好きになれなかったとか、単純に美容院が苦手とか、理由はいくつかある。中学受験するときは頭髪の規定がないことが絶対条件だった。落ちていたらあの時髪を切っていたのだろうか。たぶん大勢の人がそうしてきたんだろうし、だからそれが正しいことだと信じている人もいるのだろう。でも、そんなのはもう、学校を出たら、いいじゃないですか別に。今更そんなこと言われても、困るのかもしれないけれど。