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良い意味。
午後からバイト。疲労。
ソウルジェム濁ります。この世界に守る価値あるの。
明日は昼から研究室にゆきます。
良い意味。
午後からバイト。疲労。
ソウルジェム濁ります。この世界に守る価値あるの。
明日は昼から研究室にゆきます。
意味不明な時間。
なんだか昨夜はねむれなくて、お昼に研究室に行って、午後に大学で授業を聴いて、夕方に研究室に戻って、プログラムを検討したりしていました。
授業は、元ねたの本でゼミをやっていたのであまり目新しい話はないです。出席名簿に名前をうめてゆく時間。
あとそろそろ実験をさせてもらうようです……!
ただすこしだけ余裕ない感じっぽいです。うー。
明日は二限が休講でバイトだけ。というか休講っていま気づいて非常に幸福。とにかくねむい。
あずにやん、お誕生日おめでとう。
起きたらすごい時間だったので結局寝ていました。うすうすは感づいていましたが風邪気味っぽいです。明日ごめんなさいしなくてはいけません。
で、結局特になにもしていません。「Dynamic Objective-C」をちらちら読んだり研究のことすこし考えたり。この数日というものまったくシミュレイションをさせていませんからそろそろ再起動しなくてはいけません。がんばらなゃ。
明日はたぶん四限に出ると思いますがやる気次第です。正直めんどい。でもな。
恐ろしいほどなにもしていません。ああ、本を読みました。
「BEATLESS」読了。
まだちゃんと読み取れていない部分はたくさんあると思っているけど、きちんと読まなくてはいけないと確信しました。
まあ人間はチョロいよね、とは。あと、徹底的に「こころが無い」と断言し続けていたことはすこし考えるべきと思いました。僕としては「人間にも無いよ」と言いたいわけで、なにが違うのか、とか。
これのずっと先に長門さんを見ることとかも。
明日はなんか研究室のひとたちとサプライズ企画の準備をするかもしれないのですけど、ほんとにやるのかよく知りません。まあ昼前くらいから行くか。
二限はバイトの友人の輪講を聴きにゆきました。発表はあまり上手でない印象(僕が言うのもすごくあれですが)。というか僕のだめな時に似ていて、なるほど、こんな風に見えるのか、という感じ。内容はなかなかおもしろかったです。機械学習、やっぱり憧れはする。人間の模倣となると格は下がる。人間に気づけないことに気づく、でも人間と話せる奴を作るのが、いちばん楽しいのではないか、とか。長門さん。か。
午後はバイト。普通。
夜はエヴァンゲリオンを観ていました。正確にはTwitterのひとたちがTV実況しているのに合わせてDVDを観ていました。いやはや、ラミエルはかっこかわいい。
敵が打ち返してきたら、と訊いたらそんなことは考えずに一撃で倒せ、と言ったリツコさんはあんまり上司にしたくないかな、とか思いました。
あと、ラミエルをデバイスとして人類と敵対する話とか、誰か書いてないかな、とか。「ねえラミエル、勝てると思うかい?」「◇ーキュイーン」かわいい。
さっきリクナビ2014に登録しました。ほんとうは2012も2013も登録していたのですが(2013は2012に登録しようとしたら2012卒の就活シーズンは終わっていたので2013に回された、というだけのことなのですが)。性格診断を受けたところ「物怖じせず、新しいことに果敢にぐいぐい取り組んでいくタイプ。」などと言われて途方に暮れております。こいつ、ひとの話を聞いていないかなにも考えていないのである。さあどっちだ。
いろんな質問をされたけど、ついに「正直働きたくない」と答えられる質問がひとつもなかったのでがっかり。
やっぱりソフトウェア・エンジニアなのかなあ、と思います。ぜんぜんリアリティを感じられないのだけど。でも結局、僕の技術のなかでお金をもらうに値すると思われるものはそれしかないし、やっぱりプログラミングなら嫌いになっても続けられそうな気がするのです。甘いかしら。
さて、週末。のんびり読書をしましょう。日曜日は研究室のひととサプライズ企画の準備をするらしいので出掛けると思います。
夕方からゼミ。僕の前の担当者が思っていたより長く掛かったので僕の準備の不完全さが露呈することはなかったけど、こなれていない印象はあったなあ、と反省。こういうの、もうすこし上手くできたらと思います。
で、僕の担当はまだ準備も完了していないにせよ、次回は再来週なのでとりあえず今週はおやすみです。今夜は本を読んでいます。明日は二限とバイトです。
人肌恋しい。最近はすこしいろいろなことを混乱している。
昼まで寝ていたら(すこし寝過ぎでした)同期からメールがあって、防災訓練があると。それであわててゆきました。ふつうに間に合いました。
訓練自体はつまんないというか、なにかの話をしていたのもまったく聞こえなかったし、ずっと立たされてて疲れました。ヘルメットをかぶった人の集団を見られたのは稀有な体験だと思いました(どうでもよい)。
夕方から研究室打ち合わせ。普通。前回よりは興味を持ってもらえたかなと思いつつ、でも反応は低調かなあ、とか(僕が過小評価しているのかもしれませんが)。
ボスは(研究室の設備での)実現可能性よりも理論的な可能性を期待しているようなので(すこし強調されました)、また古いアイデアに戻って考えた方がいいのだろうか。ふむ。
終わったあとは同期の家でピザを食べたりだらだら話したりしていました。冬になったら鍋をすると楽しいかなと思います。鍋をすると楽しいかなと思える友人関係をもうひとつ持つことができたのは、幸運に分類されるでしょう。
あと上着をもらいました。冬はこれを着ます。もう一着、着たいものもあります。
さて、明日はゼミですが準備がこれからです。まあ僕は二人目なのでそれほど長く話すことにはならないでしょう。教科書は読んでありますし。がんばれ僕。
二限。なんの話だったかあまり覚えていません。iPadでノートを取るのはけっこう余裕がないのかも。
それから研究室へ。風邪気味なのか眠かったのでしばらく寝ていました。夕方から同期の実験に付き合っていました。手伝いつつ話し相手しつつ教えてもらいつつ。電子顕微鏡の使い方はすこし慣れました。
シミュレイションは結局成果がいまいちです。明日はなので「うまくいっていません」と言うほかないでしょう。アイデアは悪くないと思うのでもうすこし粘ってみたい、と言うつもりです。もうすこしがんばってだめなら最初に出したわりとつまらない計算結果のほうを制作して実験する、あたりで学会発表になるのでしょう。つまんないけど、そういう風に呼吸してゆかねばこの立場は続かないのでしょうね。
しかしアイデアは悪くないと思うのになあ……。
そういえば同期がみんな博士課程への進学を確定させたらしく、就活は僕だけかあ、などと。なんか為し崩してしまいそうだなあ。やめたほうがよいと知っているけど。
現状でさえいつ挫折するかわからないわけで。ああ、だけどなあ。
ところで精神的危機です。しかも回避は難しい。どうして僕は九ヶ月もそこから目を背けていられたのか。僕はほんとうに、クズという言葉さえも及ばないほどにだめな人間だ、そのことを、忘れていたけど思い出した。ああ。どうしよう。どうしよう?決まってるだろ?
全部僕が悪かった、それだけがはっきりしています。
今夜は打ち合わせの資料を作ります。明日は昼から動きます。
青とブラウン。
そんなようなタイトルで日記を書いていたひとが、かつて僕の恋人でした。
昼から研究室へゆくとすでに新しいノートパソコンが届いており(同期が受けとりに行ってくれたようだ、感謝)、開封を待つばかりとなっていた。昼食もそっちのけで開封。セットアップ。windows8です。
で、しばらくさわった感想だけど、半端というか、デスクトップの世界観を完全に排除してほしかったかな、という感じ。あとタッチパネルが筆記にはあまり向いていない印象。適したアプリやスタイラスを見つけられていないからかもしれませんが。Officeもインストールされてなかった(これは不覚、しかしそれならあの値段は高すぎる気はする)のでいまのところただの板です。明後日の打ち合わせでお披露目、とはゆかなさそう。Office2013の発売を待つ必要があります。
シミュレイションはあいかわらずいまいち。ああでもすこしだけ吉兆を感じたので規模を拡大して続行しています。小さなアイデアがあって試したけどそれをやるともっとうまくゆかないと予想されたので(ここにはあまり書きませんが)、とりあえずこの方向でやるしかなさそう。明後日はでもあまり成果は見せられなさそうです。うう。
明日は二限。今夜はすこしだけお酒を飲んで本を読みます。そんな時間はどこから。私は(任意)から。
ほとんどなにもしていません。
永井均「ウィトゲンシュタイン入門」読了。
よくわからないところが多かった、というのが感想です。意味盲と相貌盲について(だっけ)の議論とか、ほとんど意味がとれませんでした。ウィトゲンシュタインの独我論のことはなんとなく浸透してきた感じがあるのですが。
たとえばデカルトの「我思うゆえに我在り」に対して「それ我無くても言えるよね」と応じるのがウィトゲンシュタイン的なのかな、と思っています。デカルトのやろうとしたことはデカルト本人には意味のあることだけど、それ以外の誰にも意味をなさないし成功しない(または自明なことしか言っていない)、そういうようなことなのだと思っています。まだきちんと書けないけど、とにかく「示すことしかできない」というようなことの雰囲気は感じつつあります。
言語ゲームのことについては、とりあえずこの本に書いてあることはだいたいわかったかなあ、という程度です。その意味するところとか影響する周辺のことはよくわかっていません。規則を生きる、というようなことはわかりました(それでも信じたいことが僕のなかにあるような気がします、それの正当化の可能性は認知科学のほうにあるのか、それともそれらはまったく別のレイヤですれ違っているのか、それはまだ考えていません)。
僕にはすでにウィトゲンシュタインがいるけれども、ウィトゲンシュタインはそうではなかったのだなあ、と思うと、ほんとうにものすごいことを為したのだ、このひとは、と思います。僕はすこしでも哲学と呼べることをしている/したことがあるのだろうか。
あ、あとこの本、哲学をしたことのないひとに向けて、と書いてあるけどわりと哲学の用語をどんどん使っているのですこししんどかったです。僕の不慣れでもあるけど(というか僕はこの手の文章を読むのがたぶん下手すぎるのだ)。
さて、今夜は夜更かししないつもりです。明日は四限とかあるけど面倒だなーと思っています。それに研究室で買ったタブレットPCの納品日がたしか明日で、それで僕に電話が掛かってくると思うので、いた方がよいのかな、とも。いずれにしても動くのは午後ですが。