0818
昨晩は母と不毛な論争をしました。論争というか、信仰で殴られるのに耐えるだけでしたが。
今日はずっと憂鬱です。たぶん昨夜寝るまえの薬を飲み忘れたのがいけない。僕はあんな化学物質なしにはもうまともに生活することさえままならなくなってしまったのだとかなしい
憂鬱すぎて文章をちゃんと考える気力がないのでおしまいにします。あしたは平日なので研究室で研究しなくてはいけないのですがもう僕はいやだ
昨晩は母と不毛な論争をしました。論争というか、信仰で殴られるのに耐えるだけでしたが。
今日はずっと憂鬱です。たぶん昨夜寝るまえの薬を飲み忘れたのがいけない。僕はあんな化学物質なしにはもうまともに生活することさえままならなくなってしまったのだとかなしい
憂鬱すぎて文章をちゃんと考える気力がないのでおしまいにします。あしたは平日なので研究室で研究しなくてはいけないのですがもう僕はいやだ
昼からδと東京タワーへ行きました。といっても目的は来月閉館してしまうという蝋人形館だったのですが。
蝋人形というものがよくわかりません。自分に似せて蝋人形が作られるということや、偉人?に似せて蝋人形を作る、ということの文化的な意味がよくわからない、というか。肖像や写真のようなものなのでしょうか。
僕はあそこにゆくのは三度目か四度目かだと思うのですが、あそこに展示されている蝋人形のうちのどれかが実は人間なのではないかといつもびくびくしています。実は人間、というか、単に人間を蝋人形と思い込んでしまっているのではないか、という感じ。
そのあとは東京タワーへ昇りました。そう、スカイツリーもあることだし今更あんな赤いトンガリに昇りたいひとなんてそうおるまいと高をくくっていたのですが、お盆休み?の影響もあってか結構混んでいました。昇る途中のエレベータで、ゴンドラ(?)から見える景色を動画に撮りました、これはグッド・アイデアではないかと思いましたが、鉄骨が邪魔であまりよく見えませんでした。
せっかくなので、普通の展望台よりさらに100m高い特別展望台にも昇りました。いつもより100m高い景色はどんなもんかいなあと思いましたけど普通でした。緑色の公衆電話が置いてありました(二十世紀の欠片)。
降りると、藤子・F・不二雄生誕八十年記念展?みたいなのがやっていました(昇る前から知っていたしチケットも買っていたのでこの記述は嘘ですが)。せっかくだからと行ってみたけれど僕はドラえもんくらいしか知らないのでもしやつまんないのでは、と危惧したけれども、なにやらいろいろと原稿が並べてあって読んだらわりとおもしろかった(と言ってしまうのも違う気がする、退屈しない、くらいだろうか)。
ドラえもんの道具、「いやよく考えるとおかしいだろ」みたいなものばかりなのですけれども、その「よく考えると」を忘れていろいろなものを考え出す、というのがひとつの才能だったのだろうか、とか思いました。そういうのをSFと呼ぶのか僕はよく知りませんが(SFの定義とかの話は怖い人がたくさんいるイメージ)。
そのあと夕飯を食べて帰りました。ひさびさにこんなに遊びました。楽しかったです、また一年後くらいに遊びましょう。
帰ってしばらくしたら、レーザ・プリンタが届きました。17kg、想定していたより重たいです。でもまあ、印刷の品質と速度は満足できるものだったので、ああよかったなあ、と思いました。Appleの開発者向けドキュメントをひとつ印刷しました(この枚数に耐えられるホチキスを買わなくてはなりません)。
今夜はお酒飲んでドキュメント読んで、という感じでしょうか。明日は休日ですけどもう日曜日ってちょっとがっかりです。
今日考えたこと。
なにかを想像したり、思い出したりすることは、たとえば映画やドラマやマンガの「回想シーン」であらわされるように、視覚的なものであると考えられがちだけれども、ほんとうにそうだろうか、という話。たとえば僕がいま友人の顔を思い浮かべたとして、それが視覚的・映像的なものであるかどうか、というのは明らかなことではなくて、というのも、僕がその顔を視覚的なものとしてとらえられる瞬間というのは、実際に彼の顔を目にして比較することで自分の想像が正しかったと知る瞬間まで存在しないのではないか、と思ったのです。うまく言えない。仮に僕が頭の中に視覚的に彼の顔を想像していたとして、それが視覚的な意味で正しいと知れるのは実際に彼の顔を目にしたときでしかありえなく、実はその瞬間まで視覚的なイメージは存在しないのではないか、ということ。
それとも、仮に僕にそれなりの絵心があったとして彼の似顔絵を描くとすると、その似顔絵を彼と比較することで、僕が彼を目にすることなく視覚的なイメージの正確さを確かめることができるのだけど、実際僕が似顔絵を描くという行動のなかで起こっていることは、彼の顔を再現するための描画の手続きを順に実行しているだけではないか、とか。つまり、僕の中で彼の顔というのは彼の顔を特徴付けるいくつかの性質の集まりとしてしかイメージされておらず、それが視覚的な顔を纏うのは実際に彼の顔を見たときに限られるのでは、というようなこと。
よくわからない。
ドラえもんの道具に「アベコンベ」というものがあって、その機能は「これで触れたものは逆の働きをするようになる」というものなのだけど、ではアベコンベでアベコンベに触れたらどうなるの、ということ。
つまり、アベコンベの逆の働きはなんなのか、ということになる。いまアベコンベの適用をAとすると、アベコンベを二回適用すれば逆の逆であるから元に戻るはずで、つまりAA=1。この両辺にアベコンベの逆適用A^(-1)を施せば、A=A^(-1)が導かれるから、アベコンベの逆適用はアベコンベの適用に等しい。すなわち、アベコンベの逆の働きはアベコンベの働きと一致するから、アベコンベでアベコンベに触れても同じアベコンベが得られるはずである。
すなわち、「アベコンベはアベコンベを不変に保つ」。これ、とてもいい言葉のような気がするので、なにかの折には使ってゆきたい(よくわからない)。
今日はたくさん書きましたね。きっととても楽しかったのでしょう。
ねこねこねこ。
昼頃から研究室へ行って、同期や準ボスとだらだらおしゃべりをしたあとボスと面談。十分くらい。内容は、「最近なにやってんの」と「来年卒業して就職するの、へえ、博士とかどうよw」という感じでした。普通。終わったらなんかどうでもよくなったので帰った。
夕方と夜はなんか本とか読みつつ考え事しつつ。艦これやりつつ。夜も本を読んだりしようと思います。
明日はδと東京タワーにゆきます。へんなの。
夜はレーザ・プリンタが届くのでいろいろ印刷すると思います。ちょっとたのしみ。
昼からバイト。といってもお盆休みで指示ももらえなくてあれじゃね、と思っていたのですが今日はわりと人がいました。またUI関係をちまちま。Storyboardの勝手に慣れてきた感じです(あとAutoLayoutも)。まだあまりカスタマイズしてないからかもしれませんが。
それより内部の構造がまだあまり決まっていないようなのが気になります。まあいいか。
そういえば友人の友人(直接の面識もあるけど)の研究室が量子テレポーテイションでNatureに論文が載ったというので友人を介していろいろ質問しました(ありがとうございます)。量子テレポーテイション、情報伝達の手段としては普通に送る以上のことはたぶんないのですが(光速は越えないし、量子もつれを共有しなくちゃいけないし)、それが実現するために必要だった技術は量子コンピュータの実現に欠かせないもので、つまりひとつの試金石として大きな意義のあること、なのだそうです(こういう理解でいいのかな)。いやはや、未来が来ていますね(でも量子コンピュータの実現可能性については以前にわりとネガティヴな話をたくさん聞いたので、ほんまにできるんかいなと思っていますが)。
夜はまた艦これやってました。だんだんいろいろ回るようになってきて無限に時間が吸い取られるようになりつつあります。やばい。
明日は午後にボスと面談ですが、なんの話をするのか知らないので心配です。とりあえず卒業は予定通りにするつもりです、と伝える、というだけだといいのだけど。
今夜はバイトの社員さんがつくってくれた社内知識共有サービスになんか書き込むのと、あとすこし本が読めたらよいですね。
昨夜レーザ・プリンタを(半ば勢いで)買いました。いろいろ印刷したいものもあったし、思っていたほど高くなかったから、とりあえず持っておくと都合がよいかな、と。
午前中は保健センタ。主治医の先生は三週間ぶりでしょうか。今日はなんだかバイトの話をいろいろ訊かれました。あと薬がまたすこしシフトして、ちょっぴり心配です。
午後は研究室へ。でも研究室もお盆休みモードでセミナも休みだったので、じゃあ今日はお盆休みだ!ということでずっと本を読んでいました。認知言語学。
夜は本を読んだり(レーザ・プリンタといっしょに買った本が届いたのです)艦これやったりです。のんびりしている。たのしい。こんな時間がずっと続けばいいのに。でも生産性は低いですね。
明日はバイトです。バイトにゆくとなんとなく金曜日みたいな気持ちになるのですが(火曜日とかでも)、明日は木曜日で、明後日は研究室のボスと面談です(でもなにを話すのだろう、不安だ)。
「08」と打つときに指がちょっとずれてると「-9」になります(なりました)。
午前中はカウンセリング。なんの話をしたのかあまり思い出せません。なんだかずっと憂鬱だったように思います。そうだ、それであんまり話せなかったのだ。憂鬱。
来週からはビデオ・フィードバックのかわりに、鏡に向かって発表をするというのをやるそうです。なんかでも、僕の発表への不安って内容的な要因のほうが大きいような気がしてきたので、発表の練習をしてもあんまり効果ないんじゃないかな、とも思います。なやましいですね。
午後はバイトにゆきました。お盆休みに入ったのであまり人がいなかった。作業は当初予定していたほどは進まなかったけれど、まあまずまずといったところ。先に仕様を詰めてもらわないと踏み込みづらいかなあ、という感じですね(こういう風に躊躇するのは僕のよい点でも悪い点でもあると思いますが)。
夜はぼんやりしています。ドキュメント読みたいけどディスプレイ眺めるのなんとなくしんどいので、バイト先がレーザ・プリンタを買って自由に印刷させてくれたらいいのにと思います。というか自分で買うか。べつに買わなくてもプリンタあるんだけどさ(なんかでも、このプリンタは「僕の生活に『ふさわしくない』存在」として認定されてしまっているような感じがする。こいつはもうプリンタじゃない、粗大ゴミなのだと僕は思い込もうとしているそうすることでこいつをはやく処分してしまいたいと思っているこいつこそが僕の部屋に闇を持ち込んだ黒幕(のひとつ)なのだということにして、浄化したいのだと思う)。
明日は保健センタにゆきます。午後は研究室で計算をします。ほんとうは本を読んだりしたいけど、研究室でそういうことをするのはしんどいからしないと思います。
やっぱり僕はもう研究なんてやめてしまってバイト先に就職してしまって平坦な日常をそれでも大きな苦労なく生きてゆきたいと思ってしまっているのだがそれをボスたちに話すことはできずにいて、昨日もいろいろとアドバイスをもらったし定期的に見てくれるように計らってくれたけれども僕はちっともやる気がないのであって申し訳なくて申し訳なくて、申し訳ないからやっぱりやる気ないんですなんて言い出せなくて、だからやる気ないけどやる気あるふりしながら研究を進めるんだけどやる気ないからわからないことをよく考えてわかろうとするような心の動きがまったく失われていて研究としての質もまったくだめなものになってしまうのだろうと思う。正直言って僕はあのシミュレイションがどんな結果になろうと知ったことではないと思っているしなにひとつおもしろいことがないと思っている。ああ僕はなんで修士課程なんかに進んでしまったんだろうまわりがみんなそうしたからだ。ほんとうはもうやめにしたかったけど就活なんかできなかったしそれに僕だってやればちゃんとできるんだと思っていたけどああだから情報系に進めばよかったのだって母も言うし僕も思うけどでも選べなかった選択肢について考えるのは死んだ子の歳を数えるようなものでなんの役にも立ちはしない、自由意志が存在しないのだから選択肢などというものは存在しない、あるのは未練だけなのだ。それにきっと僕はどこに進んでいたってやっぱり研究なんて興味が持てなかったのだろうとも思う。
いま目の前にボタンがあって押すと大学院をやめられるとしたら押すだろう。それとも失踪したい。でも失踪したら生きてゆく方法がないだろう。ほんとうに僕はどうしたらいいのだろう。どうしたらいいのかなんて知っているちゃんと研究室に行って研究を進めて、しかるべきときが来たら発表をして、修士論文を書いて提出すればいいのだなにもわからないことなんかない。でも僕にはやる気がもうぜんぜん残っていないしそんなことをこれから半年間しなければならないのかと思うとほんとうに心が重たくなる。
気が晴れない。
昨晩はスライドを作る作るといいながらだらだらとインターネットをしていて気がつくと四時を過ぎておりああこれは破滅だああ死ぬしかないみたいな精神状態になりながらとりあえずスライドを作って寝ました。やればすぐ終わるのだからさっさとやればよいのに、僕はよほど研究のことを考えたくないのだなと思います。この話は昨日すこし書きましたね。
十時に起きようと思ったのですがとても眠たくてけっきょく十三時まで寝ていました。なにか風邪的なものなのではと思います。それで十五時ごろに研究室にゆきました。
夕方に準ボスと師匠と研究の相談をしました。まず、いまのところは予定通りの卒業を目指しています、という話をして、それから研究の方向についていくつか方針を立ててもらいました。なんだかこういうこと、ほんとうは自分でできなきゃいけないのに、僕はなにもわからなくて、おろおろしているばかりで、修士二年なんてそんなものなのかもしれないけれど、それでもとてもみじめな気持ちになります。
とりあえず短期的にやることはいくつか示してもらったし、今後二週間ごとくらいでまた相談する機会を設けてくれる、そうなので、これでうまくゆくといいなと思います。
でもやっぱり研究に興味が向かないというかリソースを分配する気にあんまりなれないような、そういう気持ちもあります。困るな。
相談が終わってさあ計算するかと思ったら雷がゴロゴロと鳴っていて、天気予報では夜までは雨は降らない様子だったのだけどゲリラ豪雨が来ているらしくって、じゃあ急いで帰らなくちゃと思って帰ろうとしたのですが研究所を出る寸前でどしゃ降りに。とりあえず傘を借りて、しばらく雨宿りしてから帰宅。いやはや、帰路の途中で降り出さなくてよかったです。
とりあえずこれで先週から僕の心をなやませていたことはだいたい解決したので、ああよかった、と思いました。これで心置きなく勉強したいことを勉強できるかもしれない(するのかね)。
明日はカウンセリング。明日はまたビデオ・フィードバックをやるかもと言っていたのでいつもの発表を一回おさらいしておくことにしましょう。
それが終わったらお昼からバイトです。最近はバイトがたのしみ。
やっぱり風邪かなにかでとてもねむたい(夜もすこし昼寝をしていました)。今夜ははやくねむりたい(でも勉強もしたい)。
昼まで寝てまだ眠たかったので夕方まで寝てまだ眠たかったので夜まで寝ていました。なにもしていません。わりとつらい。なにをしているんだろう僕は。
今夜はがんばって進捗スライドをつくらないといけませんけど、ぜんぜんやる気が出ません。がんばらなけあ……
追記。
この数日ほど、研究に関係することに対する意欲がとても低下しています。いっそさっさと大学なんてやめて就職したほうが自分にとってよいのではないか、とも感じています。それはたぶん事実ではなくて、だからそれを我慢して研究をしなくてはいけないのですが、それはとても苦しいことだなと思います。やる気のないことをちゃんとできるようにならなければいけないと思うのですが。
オハイオ。
昨夜は四時くらいまで起きていて、だけどなんだかうまく眠れなくて、七時くらいまで断続的に起きていたのだと思います。どうしたんだろ。今日はそのせいでずっと眠くて昼寝もしたけどやっぱり眠いです。どうしたんだろ。
艦これのサーバが増えて新規参加できるようになったので始めました。なんというか、気がつくと時間が消費されている系のゲームですね、これ。ゲーム・デザインという面で学ぶべきところが多い気がします。一方でこれビジネスとして成り立つんでしょうかね、とも。
今夜はまたお酒を飲みつつドキュメントを読むと思います。でも眠いからすぐ眠っちゃうかも。この週末はなんだか無為に過ごしている感じであれですね、いいけど。
明日は研究の進捗スライドを作ります。がんばらねや。
追記。そういえばδにこんど東京タワーの蝋人形館へゆこう、と誘われました(ゆきます)。あれ来月なくなってしまうそうです。へえ。
それより一緒にゆくの僕でいいんですか、とは。
昨晩は朝四時頃までかかって勉強会資料作成。とりあえず完成したのでよかった。
午後からバイト。勉強会。発表練習をする時間は取れなかったのでほぼぶっつけ本番だったけど、なんというか緊張することもなくてちゃんと話せた。たぶん小さなゼミみたいな雰囲気だったからなんだろうと思う。おおぜいの前だとだめな気がする。
時間は質疑応答ふくめて二十五分で、まあちょうどよかったかな、と。ただプロジェクタとスクリーンの性能の問題か、黒地に白文字はかなり読みづらく、強調のためにつかった赤文字にいたってはほとんど判読不可能でした。反省点。
そもそもスライドという形式がコード書くのに向いてないとも思う(これは専用にチューニングしたプレゼンテイション環境を作れれば改善するかもしれない)。社内Qiita開発中とのことなので期待している。
ところでこのスライド、そのうち会社の技術blogで公開されるとからしい。それまでにちょっと修正は必要かなと思う(スライドに書いてなくて口頭でだけ説明したこととかを補うつもり)。wow.
そのあとは普通に開発。新しい案件での担当がとりあえず短期的には決まったのでそのあたりを。おそるおそるStoryboardを使ってみて、ああなるほどコーディングなしに画面遷移が書けますね、という感じ。まだ不慣れだけど便利っぽい。
夕方から社員の月次報告会が始まって、普段は隣の会議室でやっているのだけど、今回は仕事場に最近できた畳スペースでやっていて、なのでいつのまにか溶けこんで聴いていました。僕の関わった案件が表彰されておりちょっとうれしい(でも僕は面倒なところをずいぶん丸投げしてしまったから、自慢げに思う資格はないのではないかな)。そのあと出前で寿司を取って僕もすこしお酒をのみました。食べるだけで時給が発生する寿司はうまいですね(ありがとうございました)。
夜はお酒を飲みつつobjc開発の勉強をしています。縦書きテキストボックス、わりと現実的に作る道が見えてきたというか、CoreTextで描画しつつソフトウェア・キーボードの面倒をみるサンプルがあったり、CoreTextで縦書き表示をするサンプルがあったりで、これらをうまく繋げば即完成なのでは、という感じ。もっともそのためにたくさんドキュメントを読まないといけないのですが。しかしこれができたらばけっこうギョーカイに名を売れるのでは、という気もしており気持ちが逸る(まず完成させようよ)。
明日もたぶん縦書きテキストボックスのことを調べると思います。今夜はお酒をのんでもいい日です。
あっまた日付が……