0413
夕方まで寝ていたので有意義な活動は何もしていない。さすがにそれはと思って買いものに出た。グアンチャーレを手に入れたかったのだが成果は得られなかった。残念。
花海佑芽さんのプロデュースA+評価を取った。
寝ます。やれやれ、仕事したくないな。仕事したくないけど、先週やり残したチューニングは早く終わらせたい。
夕方まで寝ていたので有意義な活動は何もしていない。さすがにそれはと思って買いものに出た。グアンチャーレを手に入れたかったのだが成果は得られなかった。残念。
花海佑芽さんのプロデュースA+評価を取った。
寝ます。やれやれ、仕事したくないな。仕事したくないけど、先週やり残したチューニングは早く終わらせたい。
オヨイニ。
Spectreの着色をした。すでに試していた青系は問題なくできたが、ライトグレーは期待したより暗かったし、蛍光オレンジはうまく塗れなかった。これは何なのかな。白を塗ってからやるとかしたらいいのか?
けっこうな枚数を用意したが、敷き詰めてみるとB5サイズより小さかった。もっとやった方がいいのか?それともこれに合う額縁を探したほうがいいのか?そのあたりはこれから考える。
アイドルプロデュース業、花海佑芽さんのA+評価があと一歩で取れない。ツモ運を待つしかない。
ランチにフェットチーネでカルボナーラを作ったら良かった。生パスタだから良かっただけかもしれないが。今度乾燥のフェットチーネも買おうかな。
寝ます。
RAII。
仕事をしていたらハチャメチャに精神が厳しくなってしまった。何でこんなことなってるんだろうなあと思うが、要するにオンボーディングの失敗に端を発しているのかなと最近は考えている。もっとも、入社してもう1年近いのにそんなことを言っているのもどうかとは思う。
リモートでなければもうすこしマシだったろうなと思う部分はあり、難儀だなと思う。そうは言っても通勤はしたくないし。前職はそれでもずいぶんマシだったのは、けっこう頻繁にプロジェクトチームでミーティングしていたからだろうか。現職、というか現プロジェクトはなんかそういうのがないんだよな。朝会とか無駄っしょみたいな人が多い。僕はそんなことはないと思うが、結局性格の問題なのだろう。つまり自分は実は意外とテレワーク適性が低いのかもしれない。そんな風に思ったことはまったくなかったけれど、それは単に環境に恵まれてきたというだけなのだろう。この会社はその恵まれた環境であるはずと思って戻ったのだが、いない間に様変わりしてしまって当てが外れた。期待値調整の失敗でもある。
退勤してからもしばらくは精神の安定を取り戻せずにいた。暗い部屋で横になって目をつぶっても眠れないし気が休まらないというのは結構よくない兆候だ。土日はしっかり休まなくてはなるまい。
寝ます。明日は晴れたらSpectralの着色をやりたい。なんか今日は雨が降ったり雷が鳴ったりしていたが、本当に晴れるのか?
眠かった。通院はなんかいつもより待ち時間が短かった。
Lambdaで動かしていたバッチジョブが15分で終わらない見込みが出てきたのでFargate Taskに移していた。謎のOOMに悩まされたりしたが、これはSprimgBootが要らぬ初期設定をしているせいだった。というかJavaって設定チューニングの余地大きすぎない?これ本当に人間が世話しなきゃいけないやつ?(でもAIに訊いたら解決したからすでに人間が世話をするフェイズではなくなっているとも言える)
Step Functionsのワークフロー部分はほとんど変えずに移行できたのでAWS/CDK様々、という感じ。
アイドルプロデュース業、花海佑芽さんのTrue Endは見たが、親愛度10はまだ遠そうだ。同じロジックでやる気重視でも篠澤さん[光景]は末尾2ターンに体力分のパラメータが入るので戦略が立てやすいが、花海佑芽さんにはそういうのはないので難しい。というか篠澤さんが楽すぎるのかもしれない。
寝ます。
今週はずっと調子がよくない。別に今週に限ったことでもないが、今週は特にひどい。何だろうな。
仕事はなんかいろいろやっててなかなか進捗がなかったが、パフォーマンス改善の目処は立てられたのでそれはよかった。いや本当か?推測するな、計測せよ。
アイドルプロデュース業は、一旦遠すぎる目標のことは忘れて目の前の生徒に集中する。花海佑芽さんのことが好きかもしれない。そうだよ、君なんだ、灰色の街から僕を連れ出してくれる君は。(でもわかっている、本当に気持ちが沈んでいるときの僕は君のその手を振り払ってしまうだろう。)
RustはAIコーディング時代について行けない可能性があるなとすこし思っている。現状のLLMたちはどれもライフタイム概念の理解が覚束ない印象が強いので、現状ではRustを書かせるには向かない。もちろんそれは技術的に解決しうる課題だろうと思うが、それが解決するまでに書かれるコードの総量としてはGoやTypeScriptやPythonに大きく後れを取るだろうし、それによってさらにLLMとの親和性には差がつくだろう。そうなった時にわざわざライフタイムの何たるかをLLMに叩き込むコストを払う人がいるのかはよくわからない。
こういう考察を真面目に受け止めるなら、Goあたりをちゃんと勉強し直すべきなのだろう。でもどうにもGoは好きになれない。あれがなぜ次世代言語で〜すみたいな顔をしているのかいまだによくわかっていない。
寝ます。明日はすこし早く起きて病院へ。
どうも体調が思わしくない。胃が良くないのかもしれないし、普通に風邪なのかもしれない。
精神的にもあまり調子が良くない。心配事が多過ぎる。心配事が多過ぎると問題に対して先手を打つことができなくなるので、余計に心配事が増え、精神は追い込まれる。厳しいな。まあこれはタスク管理の下手さという面は間違いなくあるのだが……。
アイドルプロデュース業はまた行き詰まっている。課題をクリアするためには累計ファン数を100万人にしなければならないのだが、現在57万人しかいない。プロデュースを繰り返せば増えるらしいが、概算で80回くらいは必要と思われる。80回て。さすがに厳しくない?
寝ます。
なんか曜日感覚の失われが極まっていて、今日が月曜日なのか火曜日なのかでしばらく迷っていた。月曜日らしい。
仕事は作業だったのでやる気が出た。それはやる気なのか?まあ手を動かしているだけで進捗が出るのは気分がいい。最近読んだ本も「仕事」と「作業」を二分していたが、これは間違いなく「作業」。
ボトルネックになっているSQLをいくつか発見したので、この辺を直したらnaïveな負荷試験はかなりパスしそうだが、たぶんそれではダメなので、もう少しリアリスティックなリクエストを作らねばならない。またログを分析するか?
アイドルプロデュース業は相変わらず低調。プロデューサーレベルはやはり50くらいないとNIAでは戦えないらしいが、現状33しかないので、あれこれ寄り道して稼ぐ必要がある。葛城リーリヤさんのプロデュースをする。芯の強い子は好きだなと思う。
しかしアイドル諸氏以上に謎なのはプロデューサー科の生徒であるところの主人公で、プロデューサー科はいったいどんなカリキュラムになっているのかまったく見えてこない。というより教育ということが行われている様子がない(それはもちろんそんな描写を誰も求めていないからだが)。これ大学生なんだと思うけど、大学生としてはシゴデキ過ぎると思う。いや、学生時代の僕がホワッとしてただけで案外こんなもんなのかもしれないが。
そういえば昨日、応用情報技術者試験の合格証を探していたら大学時代の成績表が出てきたのだけど、まああまりに不真面目だったので悲しくなった。いや、不真面目だったというわけでもないのかもな。向学心だけはあったけど、ただちょっと発達段階?が追いついてなかっただけのような気もする。僕はどうもそういうのが昔からちょっと遅れている。
寝ます。明日もSQLのチューニングなどをやる。
昼に起き、なんか特に何もしてないな。アイドルプロデュース業は相変わらず振るわない。結局プロデューサーレベルが低いということに尽きるのだろうが、上げるのがなかなか面倒くさい。その他のヒロインたちもひとわたり親愛度を上げに行くか。結局そういう難易度デザインなのか?
寝ます。溜息ばかりだ。
なんか眠かった。肩凝りがひどい。
今日はほぼアイドルプロデュース業で終わった。NIAはまだクリアできない。篠澤さんも月村さんも終盤でなんとかするタイプだけど、ライバルは全然序盤から火力が出ているっぽいのでどうなってるのかわからん。プロデューサーレベルを上げてカードを増やせばいいのか?
MCPの隆盛はAI版のWeb 2.0っぽいという意見を目にしたような気がする。確かにな。Web 2.0と呼ばれる一連のムーヴメントをどう特徴付けるかはいろいろあると思うが、Web APIの普及に伴うマッシュアップの流行は間違いなくその一つであり、MCPはAIブームにおいて同じ役割を担いつつあるだろう。各種ライブラリやプラットフォームはドキュメントをMCPで公開し始めているし、MCP経由で操作できるリソースも増えつつある。
そろそろ触らないとな〜と思ってはいるが、アイドルプロデュース業が忙しくて手を出せていない。でも仕事(笑)でもAI活用推進をやらなくてはいけないから、業務としても触っておかないといけないのよな。ただ仕事は仕事で忙しすぎる。やれやれ。
寝る。
DBと向き合っているうちに一日が終わった。あからさまに遅いクエリを一つ特定したが、じゃあどうする?みたいなことは考えあぐねている。安易にはマテビューということになるだろうが。でも検索が絡んでる関係でそんなに単純でもないのだよな。ちゃんとしたチューニングが必要。
夜は友人と飲んだ。結婚して五年にもなると、他人の失恋話にも「なんか楽しそうだな」という気持ちがなくはない。別に結婚生活に不満があるという話ではなく、ただ自分の人生に、恋愛で一喜一憂するという機会はもう訪れないのだなと思うと、喪失感を感じなくはない。頭の中のそれ用の受容体が、埃を被っていく。
寝ます。あんまやること決まってないな。アクリル板でも買おうかな。