diary

0307

昼まではわりとぼんやり。僕が文章を書くときに気にしていることはわりと音楽を書く人も気にしていることがわかった。というか、僕は文章を書くときある程度「音楽的」な「落ち着き」とか「勢い」とかについて考えるけど、そういう気持ちに近いのかも。
でも、僕の心に据わっている「心の音楽性」みたいなのは、けっこう除きがたいものじゃないかと思う。なんといってもこの日記の名前が"andante"だしね。でも、僕にとっては逆に、心地よく話すことは心地よい音楽と近しいことだった、のだろうと思う。

夜はほこらんさんとねておきたさんとビールを飲み、その後日本酒を飲んだ。難儀だなあと思った。