diary

0208

今日はなんだっけなあ。夕方に髪を切った。ちょっとひさびさだったので首回りがスースーして参った。最近はそうでもなかったのだけど。

夜はコードを書いていた。アプリ側のアーキテクチャはだいたい固まったのでサーバー側できちんとしたエラーを返すコードを書いたんだけど、じゃあアプリはこれを受けて誰が動くべきなのか?というところで悩んでいる。リソースが存在しないとかアクセス権限がないとか、そういうのは特に考えるところはないのだけど、アクセストークンが切れている場合に自動で更新しにいく、みたいな手続きはビジネスロジックの一部なのか、それともネットワーク固有の問題としていいのか。後者だと共通化は楽になるんだけど、論理的には前者であるべきのような気がする。ただ前者をとると、ほぼすべてのUseCaseはそのためのRepositoryに依存する必要があって、注入が面倒なんだよな。やっぱDI機能を実装すべきなんだろうか。でもあれってモジュールをまたいでも使える実装なんだっけ?使えるか。ウーン。でもなー。


なんとなく「火の鳥 復活編」を読み返したんだけど、やっぱりすごいというか、半世紀前にこれが描かれて、僕らここからなんか先に進みましたっけ?という気持ちになるな。火の鳥はこれと未来編が好き。こっちのほうが好きだけど。


明日はわりと暇なはず。午後ちょっと出かけるかも。