diary

1029

仕事の前に病院。最近もうほとんど「特に何もないです」としか言ってないし、これはもう行かなくていいんじゃないだろうか。まあでもたまに血液検査とか超音波検査とかしてくれるのは好都合ではあるし、あえてやめようとも思わないけど。

仕事はまた不具合対応。なんだか意図のわからないコードがたくさんある。不具合が出たとき、そりゃどうしてもいくらかは書いた人間を恨むことはあると思うんだけど、それでも、そうしようと思った意図がわかればある程度は納得というか同情というか、そういう気持ちになれるんだけど、このコードはそういうのが全然書かれていないので、ただただ不愉快な気持ちになる。まあでも、まったく逆のことを思う人もいるのかもしれないし、そういうのはよくわからない。「同じような考え方の人たちと一緒に過ごしたい」と表明することも現代では時として差別的と取られるらしいのだが、それははたして人類の幸福に続く道なんだろうか(いま僕はぜんぜん関係ない話を接続しています)。

今日は自宅で仕事をしたので、通勤時間がほぼゼロだったのが良かった。休憩時間にタンドリーチキンを仕込んであとで焼いた。おいしかった。


明日も仕事。最近だんだんと雑務に圧迫されている感じが出ているので、少しずつ譲り渡すことをしないといけないような気はしている。そういう判断はなかなか難しいけどね。人間自体があまりいないし。