andante

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粉体シミュレイタの実装はかなり改善され弱いながらも粉体時計現象が見え始めたつまりそれほど極端ではないが粒子の分布に偏りが見られそれが周期的に移動するようになったちなみに粒子が1種類の場合はある条件で片側に偏ったままになる2種類あると偏り方に遅延が生じるなどの理由で行ったり来たりするのかな論文はあんま読んでない
あとはリファクタリングをしたりパフォーマンス改善したりした上でブラウザで動作させたいと思う道はまだ遠い


寝ます