0210 粉体シミュレイタの実装はかなり改善され、弱いながらも粉体時計現象が見え始めた。つまり、それほど極端ではないが粒子の分布に偏りが見られ、それが周期的に移動するようになった。ちなみに粒子が1種類の場合はある条件で片側に偏ったままになる。2種類あると偏り方に遅延が生じるなどの理由で行ったり来たりするのかな?論文はあんま読んでない。あとはリファクタリングをしたりパフォーマンス改善したりした上でブラウザで動作させたいと思う。道はまだ遠い。 寝ます。