diary

1011

午前中はだいたい寝ていて、昼過ぎはすこしコードを書いた。テストを書きながら実装をするというリズムに少し慣れてきた気がするが、まだそんなに複雑なロジックではないからな、これからが本番であろう。

あとは昼寝をしたりマンガを読んだりしていたら夕方になったので、作り置きなどをした。ゲームもしたかったのだが布団から出たくなかったのでやらなかった。それにもうキャラクターが思い出せない気がする。


「お前はどっかおかしい」と、いろんな人に言われながら育った印象が強い。実際どっかおかしかったんだろうとは思う。でも歳をとるにつれてそういうのはあまり言われなくなって、気がつくとまあまあ普通にやれている感じになっている。怖い。もう誰も僕に「お前はおかしい」と言ってくれなくなってしまったのかもしれないし、僕は何かの擬態が上手くなったのかもしれない。加齢に伴って「丸くなった」のかもしれないし、単に昔の僕が狂人の真似をしていただけということもあり得る。そのどれであってもなんだか安らかな気持ちにはならないなと思った。でも、じゃあいまでも僕は「お前はどっかおかしい」と言われ続けておればよかったのだろうか?そんなのは御免だとも思う。


さて月曜日。何をするんだっけなあ。