diary

0515

家のキッチンに食洗機がついた。まあ昨日も書いたとおり銀の弾丸でないことは承知しているが、今日試した感じだとそこそこの火力は期待できそう。多少はライフスタイルの側から寄せていくことにはなるだろうけど、それで全体が良くなるならそれでいい。

仕事はなんか会議ばかりやってたなあという感じ。昨夜はせっかく早めに寝たのに今朝も普通に眠かった。あとまたトラッキングの実装をやったけど、あいかわらずテンションは上がらない。

夜は友人たちとリモートで飲んでた。なんの話をしたかは忘れた。


「不要不急の外出」とか、「新しい生活様式」とか、最近よく言われるけれど、僕たちは本来的に、活動が不要不急であるかどうかを他人に決められるいわれはないし、生活様式を変える必然性もないはずなんだよな、と思う。もちろん、そのほうが疫学的によいというのは確かなんだろうけど、「科学的な」合理性だけでなんでもやってたら、人権とかどうなってしまうんだよ、とは思う。これは「じゃあお前は先生が死ねって言ったら死ぬのかよ〜」論法ではあるけれど、具体的に何が違うのかというと、僕にはよくわからない。


明日は妻の旧居の引きあげを手伝う予定、だが、お酒をたくさん飲んでしまったから、どうなるかは確証が持てない。ふーむ。