diary

0324

今日はなんだかひどくねむたかった。ひどくねむたかったが仕事はわりと捗った。というか急に納期の波が重なってきたのでちょっと忙しくなった感じ。不具合を一つ直したような気がする。だいぶ終わりそうだな。


人生の重大なイベントを周囲に喜んでもらえるか、みたいなのって、僕にとってはあまり重要なことではなかったなあと思った。大学に合格したとき両親は喜んでくれたけど、大学院を中退したとき彼らは歓迎はしなかったし、だけどこれらは僕にとっては同じくらい「価値のある」の出来事だった。どちらがなくても今の僕はいないだろう(それはあらゆる出来事についてそうだし、それゆえにそもそも想像すること自体がナンセンスな事態なのだが)。そういう意味で、彼らの応援や歓迎は重要ではなかったのだ。


明日はちょっと打ち合わせがあったはず。予習しないと。