diary

0218

なんか調整と会議で終わる一日。レビューもしたか。会議って話聞いてるだけみたいだけど結構疲れるんだよね。話聞くのが疲れるという話なのかもしれない。まあ得意ではない。

あとは打ち合わせとかやってた。大きい提案の打ち合わせが無事終わったのでメンバーですこし飲み会をした。本を読む速さとか、記憶の話とかをした。僕が自動車教習所で社会不適合を悟った話はだいたいどこでもウケるので、あの辛い経験も無駄ではなかったと思える。思えないけど。虚無でしょあれ。


寝よう。明日こそは手を動かす日にしたいが、そうできそうな日に限ってテンションが上がらないんだよな。まあテンションが上がらない日には上がらない日の仕事がある。こういう器用さが形だけでも出てきたのは、年を重ねて良くなったことの数少ない一例だ。まあ、他のこともさほど悪くはなってないのかもしれないし。


0219

ものすごく眠い。そういえば今日も何にもコーディングはできなかったな。そういえば労働者代表なので、就業規則の変更時には意見書を出すことになってるのだけど、今回全面改定されるのでそれを全部読んでいた。死ぬほど疲れたけど、これツッコんでも所詮は意見を聞くだけの義務しか彼らにはないんだよなと思うと徒労感もある。まあ、一つくらいは納得のいかない条項を変えられるといいな、もう無理なんだろうけど。無理なスケジュールで意見書要求してくんなよ。はあ。


眠すぎて全然元気が出ない。なんだこれ。ウーン。