diary

0217

「〈私〉」について語ってしまったら、それはもう「〈私〉」を取り巻く言語ゲームを誰かと始めるということで、そうなってしまった時点で「〈私〉」は誰にでも当てはまる普通の存在になってしまう、のだと思う。だから僕は僕自身の感覚の問題としてしか「〈私〉」について考えられないし、だったらそれは唯物論が解ける問題なのではないか?いや、「世界を開く」とか言っていたのは何だったのだ?僕は何を信じ、何と格闘していたのだっけ?


夕方にねておきたさんとほこらんさんとKさんとビリヤニを食べました。ビリヤニ、なんか僕の中で謎に神格化されていたけど、まあ普通においしいごはんという感じだった。おいしいのでまた機会があれば食べたい。


なんかこの土日はお酒飲んで寝てたら終わってしまった感じがあってあんまりゆとりがなかった。来週は仕事がんばるウィーク。