diary

0225

虚無だけしかない休日。起きていると辛いのでずっと寝ているのだけど、ずっと寝ている自分にもむなしさを感じてしまい、それがまた辛さを生む。辛くてもおなかはすくのでピザの出前を取り、胃にもたれて後悔する。むなしい。明日もこんなだろうか。


性能の劣化をごまかしきれなくなったとき、もちろん正しい振る舞いはその場を去ることなのだが、僕にだって生活がある(なければよかったのに)。どうしたらいいんだ。

もちろんこの問題には簡単な結論があって、死ねば解決する。でも、どうやって?