diary

0224

お昼から仕事。面談。パフォーマンスが低いとはっきり指摘される。知ってた。知ってたけど、こうして他者から指摘されるとけっこう厳しい。

人とおしゃべりなどするとよいのではみたいなことを言われたりしたような気がするが、僕には話せることなんて何もない(どうしようもない弱音以外には!)。無限に相槌を打っていられるならそれでいいのかもしれない。

僕はいまの状態を長いトンネルのようなものだと思いたがっているけれど、実際にはそんなことはなくて、この先に待ち構えているのは凋落だけなのかもしれない。その可能性のほうが高いような気さえする。人生はまだ2/3も残っているというのに。


コンビニで買ってきたオムライスがすこしおいしかった。僕にもまだ上手に出来ることが残っているのだなと思った。