diary

0924

お昼過ぎに実家を出て新幹線で東京に戻りました。今度は特に懸念もなくすんなり帰れて良かった。あと家が火事になってなくてよかった。


東京に戻ってからはfish shellの環境設定などをしています。ほんとに使うかわからないけど。すでにいくつかのツールがちょっとしんどい感じになったりもしている。とりあえずプロンプトを以前のと同じカラフルなやつにしてみる。


サ!!最終話。判断できない。これ二期がない可能性がある?とも思ったけど、まあ仮に確実にあったとしても一応締めないといけないからこういう形になるのかな、とは思う。でもなんだかよくわからない。


実家ではまあまあ休めた気がしていたのだけど、東京に帰った途端、どこかに保存されてたみたいに元の疲れが戻ってくるのを感じる。うーん、だめだぞ、こんなのじゃ。


0925

喉がしんどい感じになっています。喉がしんどいだけならまあいいんだけど(よくないけど)、これが悪化して本格的に風邪になったりしたら嫌だ。ゆっくり休もうね。


なんとなく「火の鳥」(復活篇)を再読しました。火の鳥はこれ(と未来篇)が特に好きで、というか他はあまり印象にない。僕のSF的想像力のかなりの部分がこのあたりを起点としているような気がしてくる。「神ヨ! ロビタヲ 救イタマエ」

他はこれといって生産的な活動をできていません。そういえば会社での(身体的な)姿勢がどうも良くないらしいので、独立のキーボードを買うなどしようかなと考えています。そしてErgodoxなどが気になってくるわけです。


さて、秋休みももう終わり。虚無が再開する。