diary

0313

午前中保健センタ。現状の精神状態についてはあまり話せず。明日のカウンセリングで話せるかな。話しても仕方ないけど。

それから昼寝したりぼんやりしていました。明日の美容院の予約をとりました。

読んでいる教科書(物理学におけるリー代数)が意味不明になってしまったので、読むのをやめました。もうすこしわかりやすそうな物理学と表現論の本を昔買ったはずなのですが(そのときは誤植が多くてやめてしまった)、みつかりません。誰かに貸してしまったのかもしれない。もうすこし探すけど。
それより、せっかくなので「後藤さんのこと」を再読しようと思っています。

夕飯に野菜炒めをつくりました。なんか調子に乗って肉を二パックも入れたせいで高いし多くなったけど(こういう加減をよくわかっていない)。味は普通。たぶんこういうのは、ある程度適当にやっても僕が恐れているほど悲惨なものにはならないのだと最近すこし思うのだけど、インターネットには料理が下手であることの悲劇がありふれているので、そうではないのかもしれません。しかしいずれにしてももう一回り大きなフライパンがあったほうがいいのではないかね、と思いました。


明日はカウンセリングと美容院。それから研究室でホワイト・デイをやらなくてはいけないし(渡すだけですが)、先日の飲み会の集金もしなくては(みんな手伝ってくれているとうれしい)。いそがしいですにゃあ。


精神が鬱屈していたとき、なんだかすこし、ひとに会いたい気持ちになった気がして、不思議だなと思いました。これはなんなのだろう。ひとに会うことでなにかが打破される、とかそういうことを期待しているのかな、よくわからないけど。