diary

0805

あなたはただ、ひとが死ぬのがこわいだけでしょう。
あなたの居心地のよい世界を守りたいだけなのでしょう。


昨晩は三時頃まで母とどうでもいい議論をしていました。考えすぎだよと言われても、考えるのをやめることはできないのです。
そして僕はついに世界というものがほんとうに存在するということさえ信じられなくなりつつあり、いよいよ頭がおかしくなってしまった。
自分の死後に世界が存在するということがどういう意味なのかわからなくなってしまった。

今朝は十時頃に家を出て東京に戻りました。ぎりぎり午前中の新幹線に乗れた。で、家に帰ったら荷物だけ置いて研究室へ。進捗報告スライドのこと(流れとか、どんなグラフを出すかとか)をすこし考えました。相談する日は来週の頭になったようなので、すこし余裕があります。よかった。
でもなんだかやる気も出なくていづらかったので、結局二時間くらいで帰ってしまいました。今日だけだといいのだけど。

夜はぼんやりしています。お酒を飲まない夜は一週間ぶりですね。


明日は午前中にカウンセリング、午後はバイト。当初の予定では保健センタの診察も入っていたのだけど、保健センタから電話があって明後日にかわりました。明後日に主治医の先生が都合がつかなかったから変更したはずなのだけど、じゃあいったい誰が診察してくれるのだろう。まああまり込み入った話はできないのだろうな。
バイトは新しい案件にかかると思います。うまくできるといいけど。


「お詫びや頼みごとをする時に「すみません」の一言では気持ちは伝わりません。」という文章、いったいなんなのかわからない気味の悪さを感じる。