0527
昼まで寝てました。いまはhaskellの本読んでます。なんで。
火曜日の試験の勉強をしなくてはいけないはずなのですがやる気が出ません。持ち込み可だしなー。
昼まで寝てました。いまはhaskellの本読んでます。なんで。
火曜日の試験の勉強をしなくてはいけないはずなのですがやる気が出ません。持ち込み可だしなー。
昼から研究室ミーティング。学会に出すか出さないかみたいな相談ばかりであまり僕にはなじみの無い話が多く、結局本を読んだり。こんなのなら出なくて良かったのでは。
それからちょっと研究所公開イベントのためのポスタをつくって、友人の家に転がり込んで勉強をして、それからお酒を飲みました。飲んでたのは僕だけだったような気がして申し訳がないです。しかし週末でこうして充電しなくては身が持たぬ。
僕の幸福のために、あなたの実在を利用することを、どうかお赦しください。
追記:まあありがちなこととして日付を書き間違えていたので直しました。
二限と三限に出てバイトにゆきました。明日は研究室の打ち合わせで、それからポスタをつくる必要もありそうだし、面倒だ。
ゼミは悲しかったです。準備も不足していたし(でも、正直あと一週間あってもどうしようもない気持ちが積み重なっただけのような気もします)、やっぱり発表ってことが僕にはできなさそうです。前に立った瞬間、耳にふたをされたように音が聞こえなくなって、順番に読まれるべき文字列がばらばらになってがなりたて始めます。そうなると僕の友となってくれるのはうっすらと記憶のうちにある計算の詳細だけで、あとのことはなにもわからなくなってしまいます。
ほんとうは同期を問い詰めたいのです、僕のふるまいのどこがどのようにおかしかったのか。そして疑心暗鬼に陥った僕はきっと、自分のふるまいのほとんどいたるところに不備を見いださずにはいられないでしょう。
僕はやはり、大学などにいないで引きこもったまま野垂れ死ぬべきなのです。僕には存在する価値なんかないし、存在していてはいけない。
でもどうでもいい。
終わったあとに同期でご飯をたべて、それからなぜかカラオケにゆきました。すこしだけ歌いました。むかしほど苦手意識はないかなって思うけど、やっぱり自分の声はとてもとても嫌いだし、そもそも出ない音程の歌ばかり好きになってしまってつらいです。やはり僕にとって歌ってのは口ずさむものであって歌うものではないなーって思います。
それよか同期が上手すぎて震える。
明日は二限と三限とバイトです。明後日はなんか研究室の打ち合わせにゆかなくてはいけないとかそんな話だった気がする。あああ、かなしいなあ。
修士実験一回目。蒸着とホール効果測定。測定のほうは機械がぜんぶやってくれたので僕はクリックするだけ。いつのかわからない年代物のウィンドウズ。
午後はAFM講習の予定が、研究所の掃除が昨日から今日に延期されていたのでそれを優先。みんなでゴミ掃除。
あとはだいたいゼミの準備をしていましたがどうも理解度が低くてつらいです。今夜は原稿を書かなくては。うう。
あんまり覚えていませんが一限には出ましたし三限にも出ました。三限はずっと眠っていました。ゼミの準備が進んでいなくてかなしい。
明日は朝から修士実験です。特に準備してないけど大丈夫かな、まあ測定するだけか。
今日は、日蝕といって、月が太陽を覆い隠して地球から見えなくなる現象が起こっていたようですが、そのころ僕の目蓋も太陽を覆い隠す現象が起こっていました。要するに寝てました。
いや、曇りだと思っていたせいもあるのと、あと三年前に部分日蝕みたしなーっていうのともあります。でも実際に見たらやっぱりうあーってなったと思うのでもったいないですね(優柔不断)。
二限に出た後研究室に行ったら同期がだれもいなくて、そうしたらきっと電話対応は僕がやらなくてはいけなくて(ほかにも今日はひとが少なめでした)、あああどうしようと思ってふらふらと外に出て三十分くらいうじうじしていました。ほんとうに、みっともないし、なさけないです。僕もどうしてこんな風に恐怖を感じなくてはいけないのかよくわかりません。ただ、おそろしいのです。
休んだらすこし元気が出たので研究室に戻ったのですがやっぱり誰もいなくて、そうこうしているうちに電話が掛かってきて、ただ恐ろしくて、電話を取ったのですが、名乗ったところで(このあたりも記憶があやふやです)回線の都合か切れてしまって、その時になんと思ったのかはもうわからないのですが、とにかく僕の電話番初体験はこういう形でした。緊張で吐きそうでした。
すこしだけ前進したようでもあり、余計な困難に陥ったような気もします。意を決したところで成功体験を得られなかったのは却って良くなかったのではないかとも思います。
あとで同期に話したら「やったじゃん!じゃあ今週もう一回やろう、な!」みたいな感じになったので、あーと思いました。あー。
それからレポート課題とか議論とかしていました。ゼミの準備が進んでいません、がっかりです。
明日は一限と三限。あいまと放課後はゼミの準備。明日中に草稿の草稿は完成させたい。明後日は計算をつめたい。正直時間きびしい。
午後から五月祭にいって、友人が書いた素粒子物理学ライトノベル「魔法少女フェルミオン」を買いました。でもこれ第一章だけだから、僕が前に読んだことのあるのといっしょだ。
改めて読みました。どこの層を狙って書かれているのかよくわからないよなあって思いました。素粒子物理学に興味のないひと、たぶんこれ読まないし、そしたらもうちょい素粒子物理学っぽい冗談とかあると楽しいんじゃないかな、とか。いや具体的にはわかりませんけど。
あとそれからたまたま出会ったバイトの後輩と一時間くらいだらだら暇をつぶしたあと、λと合流してfのライブにゆきました。
かっこよかったです。最近はなんだかトークもぱっとしないことが多かったのですが、ひさびさに飛ばしていました。そのバンドでは今回が最後のライブになるだろうと言っていて、結成当初からのファンとしてはこみ上げてくるものがありました(過言)。あと、時間なかった関係か昔やったことのある曲が多くて、fが僕の家で僕のキーボードでコーラス練習したり、楽譜見せられて「ここ入って」って付き合わされたり、なんかそういうことを思い出したりして、胸が熱くなりました。なんだこの回想シーン。最終話か。
fのギタァ、三年前にはぜんぜんだったのに、いまはすっかり立派になっていて、ああ、僕はこの三年間なにをしていたのだろう、三年前には僕だって彼と同じ三年を持っていたはずだのに、と思います。僕だって、三年でできるようになったこと、たくさんあるはずなのだけどね。
ともあれ、おつかれさまでした。
帰ってきてから気がつくとお昼寝してしまっていてよくないです。今夜もうちょっとゼミの準備をしなくちゃいけないのだけど。
明日は金環日蝕だといいます。観たかったけど、朝早いし微妙。
明日は授業がおわったら研究室で課題をやって、それからゼミの準備だなあ。たいへん。
コンピュータが直りました。
http://skyline798.blog118.fc2.com/blog-entry-3424.html
SSDのファームウェアに不具合があって、電源投入時間が5000時間を越えるとこういう症状で止まるとのこと。僕のPCはどうも最近めでたく5000時間を越えたらしく、それでおかしくなっていたようでした。
ファームウェア更新で快癒。それにしても、ファームウェアの不具合はぜんぜん疑っていなかった(まさかこんな時限爆弾があるとは)ので、これを教えてくれた友人に感謝。
それにしても、七ヶ月で5000時間って、ほとんどずっとついてた計算になりますね。ヒィ。
昼頃に起きました。それからなんだかぼんやりしていて、ぼんやりしているうちに夜になりました。ああそうだ、なんかtimelineのにゃんにゃんコミュニケイションクラスタでちょっと流行った謎の表記のために変換プログラム書いてたのでした。まあ、つまらんものです。
http://jsdo.it/necocen/bJxf
ゼミの準備が進みません。あしたは五月祭にゆきます。
h.b. > f.
コンピュータの調子がよくないです。どうもメモリはおかしくなくて、SSDがだめになっているように思うのですが、それもなんだかよくわからないというか、起動してしばらくはがんばってくれるので、判断しかねるところもあります。まあそれでも、バックアップから復帰させることが比較的容易のようなので、新しくSSDを買って、しかるべき手順を踏んで交換しようかな。ちょっと面倒だけど。でもこの状態で使い続けるほうがずっと面倒だ、マイッタ。
ただほんとうにSSDが原因なのか確定しないのも気には掛かります。どうやったら判定できるかなあ。CHKDSKは特に何も言ってこなかったのですが。
午前中はまたつまんない輪講。なんというか、こんな問題があってこんな解決が提案されててこんな実験をしてそこそこよくなりました、みたいなの聴いてても、「はあ、そう、よかったですね」以外の感想なんて持ちようがないのではないかと思うのです。僕には感想の才能が無い。そういえばむかしからそうでした。
午後から研究室紹介で、シフトの時間まで余裕があったので友人と「予習」。でもそのとき確認した事項は結局ぜんぜん話しませんでした。というか二時間いたけどぜんぶで五人くらいしか来なかったし。僕も二度ほど説明しましたけど、結局予定していたことなんてぜんぜん話せなくて、たぶん僕はまた苦手意識を積み上げたのだろうなって思います。かなしい。
あ、PCが死にました(Firefoxが保存していてくれた続きを書いています)。やれやれ。ほんとうにSSDなのかな。
明日はゼミの準備をします。明後日はfのギタァを聴きにゆくつもりです。