0104
夕方まで寝ていました。それからちょっとだけ仕事をやったりして今に至ります。うーん、明日中に全部終わるのかな、画面遷移がまだよくわかってなくて地獄感あるので今夜は夜更かししすぎないようにしよう。
これからお酒買ってきます。あと洗濯物絡まらないボールとか。
夕方まで寝ていました。それからちょっとだけ仕事をやったりして今に至ります。うーん、明日中に全部終わるのかな、画面遷移がまだよくわかってなくて地獄感あるので今夜は夜更かししすぎないようにしよう。
これからお酒買ってきます。あと洗濯物絡まらないボールとか。
朝起きてぼんやりしているうちに祖母と伯父と合流しており昼食はカニ。以前食べたカニ料理店はかに地獄という名でしたが今日はかに道楽でした。だからどうということもないのですが。
そういえば学歴詐称の件はさほど問題にはなりませんでした。論文の題名を訊かれたときは困りましたが(てきとうに答えた(まあ普段のコミュニケイションだってごまかしごまかしやっているのだし大差なかった))。
それで夕方まで祖母宅で談笑して、じゃあ僕は新幹線があるのでこれで、ということになったのですけど、今朝東京だか品川だかであった火災のせいで新幹線が全国的に壊滅していました。えっなにこの脆弱性。ゲームセンタから始まる交通網崩壊。
ともあれ夜くらいにはぼちぼち動いているかなと思って駅で待ったのですが、結局一時間半ほど遅れてさっき出発しました。出発したというだけで、通常の時間で到着するともわからない状態のようなので、いまこうして日記を書いています(終電が心配)。まあ、とりあえず指定席に座れたのだし、最悪タクシーで帰ってもいいし。
それより暇つぶしが必要と思って駅の本屋に行ったのですが、僕が読みたいと思っていた本が一冊も見当たらなかったのでなにも買いませんでした。こういうときに限ってKindleは家に置いたままだし。まあ、実家から昔読んだけどなぜか持ってこなかった本を何冊か持って帰ってきているので、どうしても退屈したらそれを読みましょう。
今夜は帰ったらお酒を飲もうと思っていましたけれどもそれも時間次第ですね。あとすこしだけ風邪いです。土日は仕事をやっつけなくっちゃ。でもインターネットは使えない縛りプレイ。
朝起きてぼんやりしているうちに祖母の家におりました。それで母方の伯母の家族と昼食。高校二年の従弟が身長190cmだとかで、最初見たとき二人羽織かなと思いました(冗談)。二年前はそんなに大きくなかったと思うのだけど。すげえや。
二十四歳にもなって(しかも就職している!)お年玉をもらうのは非常にダサいと思ってはいるのだけど、いえ結構ですと言えるほど懐に余裕はないのでありがたく頂戴しました。ほくほくねこ。
今夜は仕事を進めて(考えなくてもできる部分は今夜終わらせてしまいたい!)早めに眠ります。明日は父方の伯父と祖母と会うことになっているのですが、どうも僕が大学院を中退した(正確にはまだしてないけど)ことは伏せられているらしく、僕は元気に大学院に通い就職も決まっておりあとは修士論文を提出するだけという設定にしろと言われました。いやいやM2が正月に帰省するのは無理があるだろと思うのですが、まだ言い逃れかたを思いついていません。困った。
ひさびさに大学院のことを考えるととても気分が悪くなりました。うう、しばらくは向き合いたくないものです。
またこの日がめぐってきました。元日です。昨年中はお世話になりました。今年もどうぞよろしくお願いします。
お昼ごろに起きて、昼食はスキヤキだったのですがあまり食欲がなかったのですぐに戻って寝ました。それから夕方まではずっと寝ていて、夜になってようやくちょっと起きて仕事をしたくらいです。いけませんね、一年の計は元旦にありとかなんとか。
明日は祖母の家を訪ねて親戚で食事をするそうです。夜は仕事をしたい。
大晦日ですね。
夕方くらいにちょっと仕事をしたのだけど、いまいち進みませんでした。うーん、ちょっと画面遷移が悩ましい。明日はさきに進められるところを片付けてしまって進捗を出す感じにしましょう。えっ明日もやるの。でも明後日明明後日は両親の実家を訪ねるので忙しそうだしね。はあ。
夜は笑ってはいけない地球防衛軍を観ています。夕飯はこれから年越しそばなのかな。
0123の巡回。
お昼まで寝ていました。それからも特になにもしてない。夜はまたお酒を飲みながら本を読んだりしていました。「光の場、電子の海」という本です。「文系向け」の量子力学・場の量子論の入門なのかな。文系向けを志向して書かれているので数式はほとんど出てこない(理系のための注釈はある)けれども、背景にある人物像がいろいろ描かれていてちょっとおもしろいです。「湯川は『ディラックの論文を読むと腹が立つ』と言い、朝永は『ディラックの論文を読むと悲しくなる』と言った」とか。ディラックの論文は飛躍が多くて読むのがたいへんだったそうですね。
あとはテレビ観たりとか。ボブサップは腕相撲が得意のようですね。
明日はそろそろ仕事をしたいかなあ。でも今夜はもうちょっと飲みたい。
実家にいます。今回の滞在はあまりいい雰囲気ではない。僕としては、「大人としての」とかいう単語を「自分に都合いい」のかわりに使う人間は好きじゃあない。教育的効果ならもういらない(こっちはもう二十四歳なんですよ?)。
明日はぼちぼち仕事でもしようかな。あと読書をちょっと、とか。
とくになにもしていません。夕方まで寝て本を読んで。夕飯は近くの唐揚げ屋さんの唐揚げ弁当にしました。おいしい。ご飯を炊けば唐揚げだけ買ってたのしい夕飯になるな(自炊復帰への道)。
今夜はちょっとだけお酒を飲んで、明日は新幹線で実家に戻ります。実家では仕事をちょっとするのと、あと本を読む時間がとれたらいいな。
仕事納めというやつでした。納まりませんでしたが。結局ちょっと残ってしまったので、実家に帰ってちょっとやろうと思います(この家にはインターネット回線がないので無理そう)。
今夜はお酒を飲みつつちょっとテレビでナウシカ観ました。あの話は昔からまったくよくわからない。まあ、僕にとってはよくわからないお話のほうが多いし、別に不思議なことではないけれども。
なにか(コンテンツ)を見聞きしたら、そこからなにかを受けとることが偉いことである、なにかを受けとらなければならない、というような圧力が存在するように感じる。「考えさせられる」みたいな常套句的な感想などにそういう空気はあらわれていて、「私は(表現できないけれども)なにかを受けとりました」という弁明としてそれらは行われている。それだけならまあよいのだけど、そのような圧力によって、本来主張されていないものごとの虚像を見いだしてしまうという現象があってこれはよくないと思う。一方で、読まれたものが書かれていたことであるという立場は有り得るし、むしろ僕はこちらをとっているが、しかしそれは僕が書いたものではない。
「私はこれについてなにも考えませんでした」「私はなんの感想も抱きませんでした」ということを健全に主張できる空気がほしいなと思う。
会社の忘年会の帰りです。僕はあんな風に酔っ払う人種というものを初めて目の当たりにした。
仕事は予定より少し遅れ気味。明日なんとかねじ伏せられないかとも思うがしかし。居眠りばかりしていながら遅れて迷惑をかけるのはほんとうに心苦しいが、それが僕の限界なのだとも思う。容認されていることには感謝の言葉もない。なんとか適応したい。
明日は仕事納め。すこし風邪いが大丈夫だろうか。
追記:そういえば昨夜は六花ちゃんかわいいアニメの十三話をテレビで観ました。たぶん初回放送時には放送しなかったDVD特典かなにか。いやはや、こんな大画面で六花ちゃんをもう一度眺められるとはテレビを買ってよかったと思いました。そういえばもうすぐ二期をやるとか。楽しみです。