diary

1107

どれくらいの間横たわっているのか、よくわかりません。今日も会社を休み、人々に迷惑を掛けました。あと歯医者の予定も延ばしてもらった。まあそれはいい。


体調を崩すと、人生とは畢竟孤独なものだなと感じる。誰にどれほど気遣ってもらったとしても、この苦しみは僕の中に閉じ込められたまま外へは出て行かないのだ。