diary

1103

地面に向かって落ちていく最後の瞬間みたいな人生。後悔と、破局への恐怖だけがあり、しかしもはや避けることはかなわない。


寝ている間はなにも考えなくてもいいからいい。起きている間もなにも考えなくてもいいならもっと起きていてもいいんだが。


一日中寝るかボンヤリするかしていました。僕は幸福にはなれない、すべてを失おうとする手触りが感じられる、そんなことばかりを考えていました。常に具合が悪いから空いた時間を可能な限り睡眠に使わなくてはいけない、という強迫観念があります。どうしてこういうことになってしまったのか。


明日は昼からジムに行きます。