diary

0920

持病の調子が良くないので朝に病院に行きました。痛み止めの湿布をもらいましたけど、もうちょっと積極的なアレがほしかったなあと思います。まあそういう戦略なら仕方ない。

午後に新幹線で帰省。なんだか熱っぽさがあったけれどこれは風邪薬のせいみたいでした。ただ本当に体調の不安が高まってしまっていて難儀しました。

夕飯は比較的たくさん食べられた。実家にいると少なくともまともな食生活が維持できるという期待はあります。

しかしなぜ僕は人生に対してこんな風におそるおそるやっていかねばならなくなってしまったのか。それはとても悲しい。悲しむのを飽きてしまったくらい。


今夜はよく眠れることを望みます。痛み止めが効いてくれるといい。