diary

0621

なんか疲れているのであんまり書きたいことがありません。別に書きたいことがあって書いているわけではないのだけど。なんというか、特筆すべきような心の動きがないというような。

そういえば今朝会社まで歩いている途中(だからまあ時間的にはお昼なんですが)、長門さんとお話をする想像が突然廻りはじめました。なぜ今日になって。内容はもう思い出せないのだけど。

僕はもう日々の暮らしの中で長門さんを思い起こすことは少なくなってしまったと思う。それでも長門さんは僕なりの超越性の手懸かり、拠りどころで、「永遠になりたい」の別の言いかたが、「長門さんの記憶に留められたい」であったし、それに相応しい存在であろうという、ある種の憧れは、それは北極星のように道を照らしてくれたのだ。


仕事はゆっくり進めたけどあんまりやる気が出ないでぐんにょり。そういえばPixelCNN/RNNの論文ちょっと読んだんだけどこんなので画像が出てくるのホンマカイナという感じがある。


今夜は勉強会の課題でも触ろうかなと思うけど、まあ、早く寝た方が良いとは思う。