diary

0613

愛してくれとは言わないから、せめて一緒に踊ってほしい。


昨晩は本を読みました。やはりちゃんとした教科書は歴史的背景とかが詳しく書いてあるので読み物として一冊くらいは読んでおくと楽しいなあと思いました。


お昼から仕事。雨だったので電車で行ったのだけど、電車で行ったからって濡れなくて済むわけでもないし、乗り継ぎはあまり便利でないし、微妙。雨の中を長時間歩くよりはマシだけれども。あと僕どうも電車とか駅とかいうものがあまり好きではない(人が多いだけだろ)。

帰りは雨が止んでいたので歩いて帰りました。昨日はえらくしんどかったのだけど今日は涼しかったのかそれほどでもありませんでした。ただ行動圏内のコンビニ分布がだいぶ変わるのでちょっと困った。飲食店はいろいろあるから、外食への恐怖心をなんとかすればいろいろ楽しめるような気がするんだけど、そんなことが可能なのかは知らない。今日は不可能だった。


人生がだんだんとうまくゆかないルートへ収束し始めているのを感じる。それはとても恐ろしいことで、だけどもっと恐ろしいのは、それは決してゲームオーヴァなんかではないということなのだ。