diary

0626

憂鬱が続いています。僕が僕の望むように生きることは周囲の憎しみしか生まないのではないかという不安。そんなものは根拠がない、かもしれない、しかし根拠があることと不安との間に関係はないし、もし関係があるとしたら根拠があれば死ぬしかないだろう。そうだ、僕は死ぬしかないだろう。僕は死ぬしかないだろう。

多少自分のいるべきでない場所にいるような気はする。しかしそんな選り好みをできる状況に僕はないだろうと思う。いつまで日々は続くのだろうか。生きていてもろくなことがない。


明日が終われば週末です。休みをとることは、休みそれ自体よりも、四日で次の休みが来ることのほうがうれしい効果だなと思いました。はー。