diary

0130

昼から保健センタ。今日はあまりお話できなかった感じです。ああでも、とにかく休息を欲しているような気がしていてそれはたぶんあまり合理的とはいえないけれど、というようなことは話せました。今日はどうもとっちらかっていた。
夏の国際学会はキャンセルしたら、と言ってもらえたので帰ってから準ボスにメールをしました。(保健センタの)先生は「休む設定をつくらないと休めないでしょう」と言っていて、まあそうだなあと思うのだけど、そういうときに思うのは、ほんとうは休む必要なんてないのでは、というようなことで、僕には判断がつかない。
なんだかひどく言い訳がましいメールを送ってしまったけれど、とにかく準ボスは了承してくれました。自分の性能の低さゆえに「ごめんなさい」するのは実は初めてかもしれなくて、そういうことのやりかたを上手くならなくてはな、と思いました。
とにかくこれで懸念はひとつ減ったわけです。いろんなひとに訊かれたときになんて答えればよいのかわかりませんが。
そういえば同期の一人も出さないことになったようです。彼の場合は結果があまりはっきりと出ていないので書けない、ということのようですが。それと比べると僕などはとりあえず出せるとボスたちに太鼓判を押してもらえているわけで、そんな僕がしんどいからと出さずにいるのはすこし申し訳ないな、というような気持ちになります(これは半分は嘘ですが、そういう風に表現しようとします)。うう。でも出さないのが僕独りじゃないのはすこし気が楽ですね。

あとはレポートをひとつ書けば春休みになります。懸念としては明日のゼミの担当の準備がぜんぜんできていない(今日の昼に教科書を読み始めました)ことですが、まあ僕は後半の予定だし、一時間弱話せばよいでしょう(ごめんなさい、です)。それができるのかはちょっとわかりません。眠たいので先に眠ろうかな。
あと明日提出のレポートがあって、これはそれほどヘヴィではないと思われるのでゼミのあとにやります。

そういえば明日は午後にカウンセリングがあります。なんの話をするのか決めていません。現状を話せばよいのかな。ううむ。