diary

二月二十三日ですけど!

僕は人間として終わっている。僕は人間として終わっている。

そんなに思ってない、たぶん。ただ方向付けられていないネガティヴが横たえられている。こわい。くらい。せまい。さむい。そのどれでもあってどれでもない。こころぼそい。


今日は記憶に残るようなことをなにもしていません。ペスキンをすこし読んでいます。すこしだけです。言語処理ごっこもやりたいと思っているのですが、こっちのほうが目標としては優先度が高いのでこうなります。知識に接続する快楽。でも今日は具合が良くないのかそうでもありません。


"few"の美しさ。零個でも無限個でもない、有限個のものが慎ましやかに置いてある、その尊さ。