diary

0918'

人が、「それでもなんとかやっていこうとする」姿というのが好きなのかも、と思った。まあ人ってとこには「自己肯定感の低そうな少女」が入ったりするわけだけど。


仕事はなんか会議とか出てたら進捗ないまま終わってしまった。会議というかエンジニアの評価決め会。上層部はこういう思想で評価をやっているのか〜という学びがあった。まあそれもさらに上層部に無視されるだけなのかもしれないけれど。ハックしていくぞ。


仕事のあとはYと会って靴を買うなどした。僕はあいかわらず衣料品を扱う店に入ると視界にもやが掛かったようになにも見えなくなってしまうのだけど。


明日もまた仕事。明日こそはコードで進捗を出していきたいが、プロジェクトの雰囲気にまだ馴染めない。あと仕様がまだ飲み込めない。がんばる。


成功者が宇宙に行くの、九十年代かよという印象だったが、それは単に僕の中での宇宙への興味が九十年代で途切れているからだなと思い直す。僕がべつに月とか行きたくなくなってからも、みんなはずっと行きたかったのかもしれない。