diary

0904

プロテインってやつを飲んだんですが、これはだめですね、正露丸のほうがまだおいしく飲める。(というか正露丸わりとおいしくない?)(でも同量の正露丸はちょっと飲めないと思う)


仕事はまたトラッキング関係。関係者のおそらく誰も仕様の全貌を把握できていない。そしてunusualな設計が円滑な実装を阻む(しかしこれは後知恵というものだろう(unusualであること自体は当初からわかっていたことだが))。

上期の評価をピアレビュー形式にしよう、みたいな話が出て、はて、と思う。僕は今期僕が評価できるような人と一緒に仕事をしていないし、僕を評価できると思われる人とも一緒に仕事をしていない(と思う)。せいぜい隣の人に「よく寝てました」と書かれるだけではないのか。そして僕もまた他人の仕事ぶりなど一切見ておらず書くことがない。なので個人的にはあまり賛成できないのだけど、こういう「イケてる」制度に反対するのも得策ではないなと思って消極的な態度を取るにとどめた。
ある種の思いつきは思いつきで主張されることを許され、反論は常に論理的であることを求められる。とかくに人の世は住みにくい。


僕はべつに成功したいなんて思っていないのだ。ただ平坦に、痛くもなく苦しくもない、スッと入ってスッと出るだけの人生をやりたいだけなのだ。もしそれを成功と呼ぶのなら、それは人類という種の失敗であって、滅んでしまえばいいのにと思う。


明日はちゃんと起きられたら耳鼻科に行こう。最後になるとうれしいのだが。