diary

0808

Def. 1.3
星の群$M$が次の公理(v), (vi)をみたすとき、$M$を流星群(meteor group)という。


仕事はのろのろ。なんとなく問題の理解が前進しているような気はするのだが、一度に頭の中におさめるには複雑すぎる対象を相手にしているという間隔がつきまとう。一般に、なにかの概念を扱うコードを書くときは、事前にそれを英語でなんと呼ぶのか決めておくと良いんじゃ。


差別とか区別とかときたまいうけれども、そんな明確な差異があるわけではなくて、ただ許されている差別と許されていない差別とがあるだけなんだろう、と思う。無論それは何もかもが許されるべきという主張ではなく、空気読んでいこう、という話にむしろ近いわけだが。


さて、台風ですがどうせ夜中に通り過ぎてしまうのでしょう。はー残念。