diary

0630'

ほぼ何もしていません。SSDのTensorFlow実装をちょっと読んでいますが、これ僕みたいなPython素人じゃない人が書いている……という感じでなかなか歯ごたえがある。ところでTensorFlowでNon-Maximum Suppressionがサポートされるようになっていたのに気づいてちょっと感動する。二年前は自分で実装したんじゃよ……(CUDAは書いてないけど)。


今夜はお酒を飲みます。明日は夕方に髪を切って、それから体育館に行きます。


僕は書く。書くけれども、僕の書くことはいつだって誰かの受け売りで、もっといえば僕に言葉を教えたのは僕ではない誰かで、じゃあ僕が何かを書くということが本当はどういう意味なのか、わからなくなる。何かを(誰かに)語るとはどういう意味なんだろう。僕に言葉を教えた他者とはいったい何なのだろう。