diary

0403

起きて告別式に出たりなんだりして東京に戻った。父が泣いたのを生まれて初めて見たのが印象的だった。

今回の葬儀は知らない親戚が大量に来ていたのでハードモードだった。というか結局あれが誰だったのか(どういう続柄の人物だったのか)わからないままだ。まあ、でももう会うことない気がする。いや、父が死んだらまた会うだろうか。


明日からまた仕事です。おかしいな、金曜日の時点では余裕余裕と思っていたんだけど、二日消滅したのでだいぶ余裕がなくなっている。まあたまにはそんな時期もあるさと思う。


一昨日のことを思い出すとまあ死にたくなる。はあ、どれだけ迷惑を掛けたのかも曖昧にしか思い出せない。やっぱりお酒はいかんよ。いかん。いかんのだ。